シルベストサイクルのスタッフ&ベテランチームメンバーによる「どうしてもおすすめしたい」サイクルグッズのインプレッション集です。
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BGFITについて詳しく知りたい方はこちらをどうぞ
これまでのBGFITの記事を見ることができます。

http://kiama.blog32.fc2.com/blog-category-32.html


さあすぐに新しい年がやってきますね、BGFIT担当者の溝端です。

   今日もFAQなのですが、先日BGFITを通して
    個人的に素晴らしい経験ができました。


  先日、私自身よりはるかに知識も経験豊富で、もちろん心も身体も遥かに強く
   感覚に優れ、惚れ惚れとする動きのできる青年アスリートの
    BGFITを担当する機会がありました。

     内容の詳細は割愛させていただきますが、
       やはり真のアスリートの感覚は研ぎ澄まされており 
         その姿勢・言動は当然なのですが、

    何よりもその感覚に導かれた
            身体の動きに心を奪われてしまいました。



   ちなみに私は野村萬斎やイチロー・タイガーウッズ・ボルトなどの佇まいや動きに憧れているのですが
     彼のロードバイク上での動きはそれらを彷彿とさせてくれました。
     http://www.youtube.com/watch?v=tL9USvrxI5s
      
    
 とにかく力みがなく滑らかでスムーズ、それでいて力強い動き。  
  もちろん人間ですから身体の癖はありますし、その柔軟すぎる肉体には欠点もあります。
   しかしその動きを全体的に捉えるとほんとうに綺麗なのです。
       
       私もそうなりたいし、それは皆さんも理想とするところだと思うのです。
         残念ながら私自身は、様々な重要な心身の感覚を無視する習慣を長年にわたり
          脳細胞に教え込んできたたため、
           今現在,彼のような素晴らしい動きはまったくできません・・・・。
        
         私のこの身体のセンサーからの指令を無視する習慣こそが
           今回、手術直前までいく、スポーツ障害をひきおこした原因なのです。
             その指令は十分に感じていましたがその時は制御することができませんでした。
              しかし私もこれからは彼を見習っていきたいと思っています。

          習慣化してしまったものを改善することは難しいのですが、
           自分自身の意識を高めていくことで必ず改善できるはずです。
            そしてそうすることで自分自身に前向きな変化が確実に訪れると信じています。
             心身共に自分の感覚を適切に捉え、その感覚に素直に反応し行動すること。
               これは来年の私の個人的なテーマだと思っています。
               
 
     速くなることや、レースに勝つことだけがロードバイクを楽しむ目的ではありません。
       ロードバイクはスポーツとしてだけでなく、レクレーションの道具としても移動手段としても
         活用することができ、実際にロードバイクにファッションの一部として捉えている人や
          洗練されたロードバイクに、よりかっこよく跨りサイクリングやレースを楽しむことを
             目的の一つとして捉えている人も多いと思います。 

      f001f90434_n[1]   d843ad84be_n[1]



 しかしそのためには適切なポジションとフォームが必要になってきます。
     個人的に上半身の前傾角度などはあまりに極端でない場合、
       日常生活の姿勢は本人が日々意識をすれば確実に変っていくように
        本人の意識改革とストレッチングと体幹を保持するための筋力の強化で
          初めは少し無理があったとしても、障害や先天的な骨格の異常がない限り
           時間の経過とともにわりと身体が適応していくのではと思っています。
       
     しかし足回りはそういう訳にははいきません。
       特に顕著な脚長差が何らかの状態で発生している場合や、
        過去に大きな怪我をしている人
         昔ヘルニアなどを患った影響で腰椎が変形を伴っていたり、
          腸脛靭帯炎など自己流のポジションですでに膝や腰を痛めてしまっている場合は
           ペダルの選択・クリーと位置の調整・インソールの調整・
              カントの挿入・クリートスタッカーの挿入など
                 客観的な足回りのポジション調整がマストです。
     
 
         
 
2009121413471076es.jpg

   
そのためBGFITを通して客観的に自分の現在の状態を把握し
      足回りをしっかりと固めることは本当に重要なことだと思っています。


私は初心者だから身体を創ってからBGFITを受けるという熱心な方こそ
まずはサドルを起点とした、足回りを調整して、悪い癖をなるべく排除し、
基盤を整え、そこから柔軟性・筋力を強化し
よりレーシーなポジションをとる努力をすればいいのではないでしょうか。
そのほうがより効率的にトレーニングができると思うのです。
 
  
 
 更に多くの人に、BGFITをした経験をとおして思うのですが
   高すぎるサドル高や,低すぎるサドル高引きすぎたサドルや出しすぎたサドル・
        極端に遠すぎる、または近すぎるハンドルでは
        なかなか片足ぺダリングでスムーズな円運動をトレースするのは難しいようです。
         
     そのような人たちは片足ぺダリングの際動きがかなりぎくしゃくして
       上死点・下死点のどちらでも動きが止まり
         チェーンはとびはね、がたんがたんと音を響かせています。
           ひどい人では1分もすると足が動かなくなってしまいます。
            (特に普段使っていない腸腰筋の疲労が大きいようです)

     (もちろんそれを改善するためのストレッチングや意識する必要のある筋群についても
      解説はしていきます。)
        
    
   つまりぺダリングに直結する足回りの重要性はこのことからも実感しております。
     まずはサドルとクリートを含む足回りをしっかりと決めることです。

      そしてそれプラス、自分の身体の感覚を磨くことと
        自分の身体の動き作りも重要な要素だと思うのです。
   
   いくらカッコのいいロードバイクでもそれを所有する人の
      フォームや動きがかっこ悪ければ・・・・・。

    
    現在、どのような分野でも、情報と効率性・データ管理が重要となり
      その中心には常に様々な情報機器があります。
        それはロードバイクの世界でも例外ではありません。
         確かにそのことの重要性は私も理解しており
          そのことを否定する気は全くないどころか、
              素晴らしいことだと思っています。
  
     特に心拍だけでなくパワーメーターを活用したトレーニングは
      熱心なトレーニーには標準化されつつあります。
       シルベストでもパワーメーターの中では比較的安価な、これが大流行の兆しをみせております。
        

     来年はさらに多くの人がこれを装着してトレーニングを始めるでしょう。
         パワーはごまかせません、そのため最も効率の良いトレーニングができるのです。


      yappa_1001_1.jpg


        
    しかし一方で,その普及とともに人間が本来持つ
      動物的センサーの数々は確実に萎縮し退化しつつあります。
  
        (店長のようにそのセンサーを無意識化で認識し活用してる人もいると思われます。
          彼の筋肉柔らかさと優れたセンサーは間違いなく天賦のものです。 
           しかし一般の人は技術の進化とともに退化していく一方です。)
     
    そんな中、彼の持つセンサーとモーションはきわめて動物的であり
        あの若さにもかかわらず、多分もっと若いころから時間が有限であることを知り、
          この瞬間を切に捉え 原始的な感覚を研ぎ澄まス努力を重ね、一途に何かを追い求めている。

      実際に私がこれまで過ごしてきた時間の流れと
         全く違った時間の濃度でこれまで過をごしてきたことを容易に推測することができました。

     
   そのため年齢という概念は全く意味をもたないと実感し、
     多少のショックを受けると同時に、何かを追い求めるために脳からの様々な重要な感覚や指令を
      なるべく無視し  中途半端な効率と少し歪んだ方向性の情熱を基に
       がむしゃらに前に進んでいく根性主義的アプローチではなく
         もっと重要で適切なアプローチ方法があることを学んだ気がします。

             
        つまり彼と長い時間話をし、その動きを見て観察する中で
         自分の持っている脳や感覚器からの情報や指令をもっと大切にする必要性を感じたのです。
          それらを丁寧に大切に感じるとることで、時間はより重要な意味をもつようになり
            ロードバイクにかかわらず日常生活においても
              様々なことが好転していくはずだと感じたのです。
               これは私自身にとって大きな成果だったと思っています。
            

     人間は誰でもすぐに変わることはできませんが、(特に年をとると)
         もちろん時間の経過とともに変わらないものは何一つないのですが・・・
           変化や挑戦を恐れるのではなく、常に変わっていく努力を怠ってはいけないと思っています。



       現在BGFITを担当し多くの人にフィッティングをしていますが
         BGFITを通して多くの素晴らしい人と出会え、長時間話をして
          ロードバイクに対する様々な考え方や想い・目標を伺い
           今回のことだけでなく、お客様から日々多くのことを教えてもらっています。  
         
         BGFITを行うことで私自身が成長できるのが嬉しいですね。
             今年もあっとゆうまに過ぎ去ってしまいますが、
              

           BGFITを学ぶ機会を与えてくださったシルベストサイクルとスペシャライズドジャパンに
                私自身が間違いなく一番感謝しております! ありがとうございました。

   
 
     来年は自分がこの数年で捨ててきた、大切な感覚を絶対に取り戻します。
       そしてそこから得られた情報もBGFITや接客をとおして皆さんに還元できればと思っています。
        さあ久しぶりにじっくりと丸2日間休むことができそうなので、来年に向けて大掃除です。



   そして年末掃除のお供はこれですね。


          20091210122200be0s[1]

          
     リガードの「CG-3」
     インナー使用(ソックスの重ね履き)を考えられた
     薄手のオープントゥタイプ、です。
   
      ・ソックスを履いても滑りにくい、高密度・編み上げ加工になっています。
      ・スポーツ時に、足指で大地をつかめるように、つま先がフリーになっています。

  現在、重度の両足腸脛靭帯炎に苦しめられているため
  仕事(立ち仕事)が終わるとふくらはぎがすぐにつってしまいます。


    これはハムストリングスや臀筋周辺が極度に疲労してる状態なので
    その代償として、ふくらはぎの筋肉を使う必要があるからでしょう。
    足は第2の心臓と言われ血液循環において重要な働きをしています。

      だからトレーニングの時ではなく普段休みのときに
      CG3を履いてその上から靴下を履いています。

    これは薄手ですし、足裏からサポートされているので
    個人的に分厚いソックスが苦手な私にはぴったりなんです。
    それでいて耐久性があるのもお勧めする理由の一つです。

    リガードドのソックスは他社のものより少し高めのコンプレッションソックスで                                                                      そのコンプレッションはふだん履きに最適です。


   私は個人的に感じていることとして
   コンプレションウェアもサプリメントと同じようなものであると認識しております。
   あくまで人間の本来持つ自然治癒力や回復力の補助であると・・。
   本当によいものでもそれに頼りすぎてしまうと駄目だと感じているのです。
   まずは自然治癒力向上ののための、適切な運動と栄養と休養です。
   
   ある程度適切な食事をしている人で、ふくらはぎがむくみやすい人や
   つりやすい人はコンプレッションソックスをを補助として使い
   週に3回位でもいいので、定期的にカーフレイズなどのふくらはぎ周辺の筋力を強化するといいでしょう。
   
   理想は満遍なく全身をトレーニングをするのがベストですが。
   実際、サラリーマンは隙間時間を利用して運動をしているために
   通勤電車の中でもできる、カーフレイズはお勧めのプチ筋トレです。

   もちろん店長が早朝に行っている筋トレにもカーフレイズは含まれています。
   店長は負荷を少しでも高めるために片足でやったりダンベルを用いてやっているようです。
   
   
   20091218160729012s.jpg



   このような考えがあるので、私は長時間の使用はせず、5時間以内で脱いでしまいます。
   それで十分、蓄積した疲労はかなり緩和されている気がします。

   あとは睡眠で回復です。最終的には質のいい睡眠これが最も優れた回復法ですね。
   しかし,リガードはコンプレッションが強いので、スキンズのように睡眠時の着用は避けてください。
   女性の方で足がむくむ人に、リガードは特にお勧めです。
   ぜひ一度シルベストサイクルのりガードコーナーにお立ち寄りください。
   

   来年は 筋トレ+コンプレションウェアですみやかな回復を(笑)


   
    

Q9  BG FITは1回のセッションでポジションが決まるとそれで終わりですか?
   
  BG FIT はいままでの長さ×数値のフィッティングではありません。
    人間の柔軟性や筋力・経験は常に変化していきます。
       そのため一度きりののセッションで終わりではありません。
        まずは始めに時間をかけてフィッティングをおこないポジションをだします。
                                                                                                                                                                              
      そして、ヶ月~3カ月以内にもう一度来店していただきます
    そこで痛みの有無や不満な点・疑問点があれば、相談にのり再度微調整を行ないます。
   
   現在わずか1か月ちょっとで180件以上の予約が殺到して
    2回目の予約を取ることが不可能になり、みなさんには大変ご迷惑をおかけしております、   
      2回目の予約は予約方法を変更した、2月以降になってしまいますが、
      時間のある人は必ずもう一度最終チェックを受けてください。
       ご迷惑をおかけしておりますが、どうかよろしくお願いします。
 
  1回目はあくまで固定ローラー上での動きです。
      実際・実走では、上半身との連動も伴ってきますし、
       私の見立てが1回目のセッションでだけで確実だとは思っていません。
        まずは9割を決定しそこから3カ月の間で
          お客様自身にBGFITの際に伝えたポイントを基に微調整をしてもらい。
           もう一度ご来店いただきます。
             そのために2回目のセッションはほんとうに重要なのです。
                                                                                                                                                                                                                           「足回りはいい感じだけど、上半身は少し辛い気がする。」    
       「腰のこのあたりの痛みます。」
          など率直な意見を投げかけてくださって結構です。        
                                                                                                                                                                                                                  ポジションとフォームは重要です。そして経験に応じて常に変化していくものです。
              しかし自分自身ではなかなか客観的には自分の姿を見ることはできませんし
               他の人と相談することも難しいと思っています。
         
                          自分自身を客観的に見ることの難しさは私自身が一番実感しているのでなおさらです。
                     自分で自分のことは見れないですし感覚器の精度も今はとても高いとは思えません。
                      自分自身が効率のいいフォームでダンシングができるのかと聞かれれば
              今現在はできません。(しかし怪我がましになった時は必ず改善します!)
                                                                                         だからこそ第3者から客観的に見て判断してもらい必要と根拠に基づいた説明とアドバイスを
    もらう必要があるのです。(近くにそのような人がいないのが私の現在の悩みです)                                                       
                                                                                                                                                                                                                  そのために2回目の時に率直にいろいろ疑問や質問を投げかけてほしいのです。
             わからないことは書籍を調べたり、他のBGFITTERに話を聞いたりして解決していくつもりです
              そのことは私自身の向上にもつながりますし大変重要なことだと思うのです。 
                                                                  
                                                                                                                                                                                                                               特に初めのうちに実施したものは、経験不足のため
                 伝えることのできなかった情報もあります。
       その補完は2回目で行っていきたいと思っています。
                  
   特に身体が慣れ始めるのが1ヶ月くらいで、
   変わっていくのに3カ月くらいの期間を要するのを考慮すれば
      2ヶ月目くらいにもう一度時間をご予約の上、来店していただければと思います。                                                                   
                                                                                                                                                                                                                    
    更にもし時間があるなら3月以降に
      (只今膝の怪我が悪化し朝連にいけません・・・本当にすみません
     しかし3月までにリハビリを重ね、サイクリング程度でも走れるようにするつもりです。)
   シルベストの朝連に参加していただければ、
         実走でのアセスメントも実施し、アドバイスをしていきたいと思っています。
   その他にも現在、試みていきたいと思っていることもあります。
     それはまた後ほど紹介できると思います。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               私の力ではどうでもならない場合も、山崎やスペシャライズドジャパン
      の菊池さんや竹谷さんまたは他の販売店のフィッターと相談して
        その疑問や質問に対応できるように努力していくつもりです。
                                                                                                                                                             
     
  シルベストサイクル梅田店ではこの3段階で一回の流れが終了すると思ってください。
      しかし身体は常に変化していきます。そのため定期的にフィッティングをうけ(例えば1年に1回)
     現在の自分の身体の状態を把握することは重要なことだと思います。(定期検診のつもりで・・・)
                                                                                          
そしてパフォーマンスの向上はもちろんなのですが   
   一番はやはり怪我なく長く、生涯スポーツとして自転車生活を満喫でき
                 自転車が日々の生活のスパイスとなり 
        日々の生活の充実に貢献できれば最高だなとと思っています。 
 
     みなさん同様、私自身も店員としての知識とスキルをより高めて
      よりよい接客とBGFITを行っていけるようになりたいと思っています。
                                                                                         
                
    P S         文章がいつも長くなってしまってすみません。
              BGFITやフィッティングに関する話題・トレーニング法などに
             あまり興味のない方は気兼ねなくさらっと飛ばしてください。
             実際にそういった方も実際には多いと思います。
                そういった方たちには、長文で本当にご迷惑をおかけしていることと思います。                                          
                                                                                                                                                                                                                 
   しかし実際にこれを読んでいただいたあと、BGFITを予約していただくお客様がほとんどです。
   そして予約はしなくてもこのコーナーに興味があり、店頭でBGFITや紹介した書籍・トレーニング内容
    エピソードについて話しかけてくださるお客さまがたくさんいます。そのことを心から喜んでいます。
      
  やはりこれからはショップも従来の走行会だけでなく様々なソフト面の充実が必要となって来ると思います。
    そのひとつとしてBGFITやトレーニング理論・早朝プチ筋トレなどが役に立てばと思っています。
     そしてお客様に一人一人のスタッフのことを知っていただき
       店頭で気軽に声をかけやすい状況をつくっていければと思っています。
                                                                                 
            私の文章力や構成力が上達するにつれ文章は短くなっていくはずです。
      拙いことは承知の上ですが、これからはBGFITのことだけでなく
       他の商品についても簡潔明瞭(BGFIT以外の記事は確実に短いですね。)
         に取り上げていきたいと思っています。
           梅田店や梅田店以外のスタッフも、これから寄稿していくことでしょう。
               稚拙な文章ですが、これらもどうかよろしくお願いします。
                                                                                              
   
    熱烈なてnちファンの方はこちらをクリックして下さい。
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 本日6時でシルベストサイクル梅田店は今年最後なので
      3日間休日を頂き、来年3日の新年のオープンから早速BGFITなので
        英気を養うためにもしっかりと休養をとり新年を迎えたいと思っております。
     
       
       来年もシルベストサイクルをよろしくお願いします!    
        来年はさらにテンションを上げていきますよ(笑)  
               
 
                                                                                                                  
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コメント
この記事へのコメント
どうもコメントさせてください
最近パワートレーニングが流行って来てますが 各社間で必ず誤差というものがあると思います。 僕はエリートローラーのW測定でやっていますが おそらく一番精度の高いSRMと比べてどれくらい誤差があるのかが非常に興味があります。
誰か 両方持っていて誤差を確認出来る人っていませんか??
2009/12/31(木) 11:14 | URL | レッドベルニャーニャ #-[ 編集]
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