シルベストサイクルのスタッフ&ベテランチームメンバーによる「どうしてもおすすめしたい」サイクルグッズのインプレッション集です。
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本日、京都店を開店することができました
                      
                         ひとえに皆様のご支援の賜物と、深く御礼申し上げます

初日の今日は平日にもかかわらず、
           本当に多くの皆様にお運びいただき
                       一時は広い店内がいっぱいになるほどでした

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有難うございました

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まだまだ、品揃え充実途上で、
    また、スタッフの中には研修中の者も加わっており
                何かと不行き届きも多いかとは存じますが

「技術確かなシルベスト」
「新鮮なニュースがあふれるシルベスト」
「親切なシルベスト」
そして
「楽しさいっぱいのシルベスト」

・・・・・と皆さんに呼んでいただけますよう、全力で頑張ります
          
          どうか末永く可愛がっていただけますよう
                         心からお願い申し上げます
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シルベストサイクル京都店は本日28日オープン
                                        
です・・・あと10時間!ただ今必死に仕上げ中(汗)
                                        
               11:00にオープンです(出来ると思います)雑誌の取材もあります

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明日は平日ですので、無理にとは申しませんが
29日からのGW中には是非お越し下さい

品揃えを賑やかにするためだけに
自分が「良いと思わない物」を妥協して仕入れるよりも
良いものを試して吟味して揃えたいので
まだ、
品揃えがあっさりしています
今後、
日々充実させていきます

店内はL字型です
写真奥を左に曲がったあたりに、ウエアーや小物パーツのコーナーがあります
ゆったり広々です

今週はついに1mmも自転車に乗れていません
日曜の朝錬には出向きたいです(汗)

その代わり京都店はかなり出来てきました
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玄関はこんな感じ

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場所柄小径車もかなり揃えました      パーツも着々と・・・

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こんな展示台も自作しました
タイムトライアルのスタート台のイメージです

                                         乞うご期待

そうそう
京都店の電話番号が決まりました

TEL   075-231-0531
FAX 075-231-0532

                  です
末尾に追記しました

この「これはエエよ」
いつも大勢の皆さんにご覧いただいているのに
最近なかなか更新できていません

すいません

新店準備にほとんど毎晩夜遅くまでかかっていて、
            京都から堺まで帰ってきたらバタンキューなのです

お詫びに、今日は
とって置きの秘密の練習メニューを公開してしまいます 
                         (こんなのばらしてエエのかなぁ)



その前に・・・
一昨日、大阪の舞洲で実業団のクリテリウムレースがあり
皆さんの応援とチームメイトの働きのお陰で
かろうじて
   BR1クラスで「2位」になりました

今年もえらそうに練習法みたいなものを書いても少しは信じてもらえそうです(笑)

(ファンライドの「最速列伝」に載せてもらうタイミングだったし、
       開店準備をサボっての出場で恥ずかしいことは出来なかったので・・・ホッとました)
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                           (Auenoさん素晴らしい写真有難うございます
2位は、勿論悔しくもあるのですが
なみいる若いスプリンターの中でそれなりの成績が残せたことは満足です

とにかく今回は
ゴールスプリントの加速が思いのほか伸びてくれました
これは、
これから紹介するこの冬から春の練習が
       思い通りに功を奏したんだなぁと認識しています



今年の春は、
色々と多忙で練習も例年の6割程度の量しかこなせませんでした
でも、それは昨年から分かっていることでした
ですから、
持久力や登坂力の伸びは期待できるはずもなく
心肺機能に関しては現状を維持できるぎりぎりの線に目標を下げました
そんなときは「量より質」
時間が短くとも伸ばせるのは、「筋肉」系、「平坦」系
そのなかで高齢でも強化可能なのは、とりわけ体幹部の筋肉群なので
そこに的を絞り、スピードを強化することにしました


この数年
こうした、クリテリウムタイプのレースでは
幸運もあり、出場したレースのおそらく3回に1回は優勝できています (2位も何度か)

もうこの歳ですから
絶対的なスプリントのスピードは当然落ちてきています
若い選手にはとてもかないません
       切れがなくなり、粘りもなくなってきています

それでも、なんとか誤魔化しながら勝てているのは
位置取りなどのレース「勘」が良くなってきたというのもあるのですが

(ココが今回の内緒のポイントなのですが)

専売特許(笑)の自称 「3段ロケットスプリント」があるからかも知れません

①ダンシング前に周りを引き離すor位置取りに使うシッティング加速
②ダンシング加速
③シッティングしてからの再加速
・・・の3段式で、周りを惑わしながら(笑)使う筋肉を効率よくローテーションして貧脚を補っているのです


下↓の写真は
自分の部屋の壁に貼っている写真です
    ここ数年のゴールシーンなど・・・皆さんから送っていただいた写真です
(真ん中の大きいのは勿論自分じゃありません・・・・笑)
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(これをニヤニヤ見ながらモチベーションを上げたり、
                  イメージトレーニング?をしているのです・・・・笑)




さて毎度のこと前置きが長くなってしまいました
本題の「秘密の練習」(笑)なのですが

一つは度々このコラムにも書いている「プチ筋トレ」です

(これについては、今発売中のファンライド誌の「最速列伝」の中でも
                    少し取り上げていただいていますのでそちらもご覧下さい)

もう一つ
今年特に力を入れた、即効性抜群の強化錬が
今から紹介する (また自称)「腸腰筋インターバル」です
勿論,上述の「3段ロケットスプリント」の原動力です

インターバルトレーニングにも色々あって
自転車競技界で有名なものを挙げても
「パワーインターバル」
「ディセンディングインターバル」
「ステディステートインターバル」
「マッスルテンションインターバル」
「オーバーアンダーインターバル」
「片足インターバル」
等が思い浮かびますが、
この
(自称)「腸腰筋インターバル」は
ディセンディングインターバルを「引き脚シッティング」に特化したようなものでしょうか


《具体的練習法》

●まずウオーミングアップを入念にします

交通量の少ない緩い登り坂を利用して(安全のため登りで行うことが多いです)

●シッティングで全力加速をします  全力です 限りなく100%パワーです
この時丹田(おへその5センチ程下あたり)を凹めて、ここで上体を折り曲げるようにします
腸腰筋(もしくは腹筋の下のほう)を意識して
ここの筋力で膝をとにかく高く持ち上げるようにします
同時にハムストリングも動員(ここはかかとをお尻に引きつけるイメージです)

●この状態で(絶えず加速を続ける感じで)限界まで(2~30秒)我慢します

●限界になったら立ち上がって今度はダンシング、ここでもさらに加速を意識します
そうながくは続けられないでしょうが、ここも我慢です(10秒くらいかな)

●そして、可能なら再度シッティングして、再々加速を試みます(苦しいですよ~)

●これを5回から10回繰り返しています


インターバルの間隔(休息)は
●筋力強化重視なら長い目に2~4分とります(軽いギアで流して息を整えます)

●リピータビリティー重視(乳酸除去能力強化等)なら
合計に50秒かかったら、レスト(休息)も50秒
(2回目以降はオールアウトが早くやってくるでしょうが)
40秒なら40秒のレスト・・・・というように間隔も短くしていくことが一般的です

頻度は、
週に多くて2回くらい
練習時間がまとまって長時間取れない時のメニューにしています
練習時間がまとまって長時間取れる時はあえて強度は上げず心肺トレーニングに徹します

この(自称)「腸腰筋インターバル」錬、スプリントにはとにかく効きます
また
スプリントだけじゃなく
実際のレース時など、後からのアタックなどにすばやい反応が出来ます
また
ライバルのダンシングが限界になった機にカウンターダンシングなんてことも可能になってきます

自分が今もっているパワーを一瞬に爆発的に発揮させるには
実は「技術」も「慣れ」も必要なのです
普段使っていない力を急にレースで出すのは無理ということです

まー続けてみてください(継続こそが力です)

注 * 別メニューで、持久力錬や登坂錬もバランスよく同時進行で行っていないと
                             長い登りに弱い選手になってしまいますよ



《オマケ》
短時間練習では、下りの時間も無駄にしません
高回転の「ファストペダル」は定番なのですが
「片足でファストペダル」も最近良くやっているメニューです

最近は片足で190以上!!!のケイデンスが出せるようになって来ました
このトレーニングでも使うのは腸腰筋中心、効きますよ~

引き脚のスピードが速くなるとペダリングに無理なく綺麗に高回転ができるようになってきます
これもお試しあれ



追記1
上の壁写真の写真
ほとんど自分の写真なのですが、左上のは長男でした

本人から口止めされていたのですが (もう卒業したから良いでしょう)

   2,3年前には、東大の自転車競技部の主将だったんですよ~

スプリントはマッタクでしたが登りはかないませんでした
                   帰阪時にはよく一緒に練習・・・至福でしたね



追記2
「シクロワイヤード」http://www.cyclowired.jp/?q=node/5202で舞洲クリテの模様をご紹介いただいています
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photo&Text:Hideaki.TAKAGIさま
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4/28開店予定の京都店の準備は順調にすすんでいます
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この新しい店の為に新しい展示方法を考案してみました
こんな↑造形です
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別のアングルから見るとこんな感じ
色は和風クラシック家具の感じ
(油性塗料で塗装して、すぐにウエスで拭き取ると良い感じになります)
この状態で3連結、まだ増設可能です


どう使うか?というと・・・・・


図面なんて長く引いてなかったし

ちゃんと収まるのか?
無駄な間延びはないか?
かなり不安だったのですが

ばっちりびったしに出来ました
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このように↑
下段に45度のアングルで完成車が8台
上段に75度のアングルでフレームが(表裏)12台
展示できます

フレームは突き出た2本の丸棒の下のほうをBBシェルに通すだけで
ビシッと自重で決まります
(シートアングル74度くらいのフレームがハブ軸水平に展示できるようにしてあります)

なかなかエエんちゃうの・・・・と自画自賛しています
これも見に来てくださいね
(店の床もエエ感じでしょ)
こんなポイントを意識したことってありますか?

「足の親指が靴底を触っているか?」


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ペダルを踏む時は、一般的には・・・・・
の「拇指球」で踏むんですよ。と教わってきました
それはその通りで正しいのですが

私は
拇指球だけでなくの「親指」でも踏むように意識しています
(いや、絶えず踏んでいるわけじゃなく「上手く使い分けしている」と言ったほううがいいかな)

親指の先で靴底を押すように踏むと
足首の関節が良い感じに固定でき、
かかとが下がらずに綺麗なペダリングが出来るのです
一度試してみてください

そのためにも重要になってくるのが
の「土踏まずのアーチ」です
いま、各社から高性能なインナーソールが出ていますが
このアーチを支えてくれる自分にあった柔軟性のあるインナーソールを使うと
この親指感覚をうまく使えます

スペシャライズドの「BG(ボディージオメトリー)」シューズはアーチもさることながら
左右のカント(角度)が良く研究されていて、アジャストシステムもあり
さらにこの「親指感覚」が使いやすくなっています
http://kiama.blog32.fc2.com/blog-entry-122.html ←過去の参考記事

上で「絶えず踏んでいるわけではなく」と書いたのは
この使い分けで脚の筋肉の(前面背面等の)使い分けが出来るからです
引き脚に特化してペダリングしている時は親指は浮かせぎみですし
高回転を意識する時と登坂時でも微妙に使い分けしているようです


私だけかナァ?



PS、
京都店の内装工事が完了して
自転車の運び込みをはじめました
エクステリアもこんな感じに上がっています
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店名ロゴもこれまでのカタカナから、これを期にアルファベットに変更しました
京都ということでシックな色使いになるかもわかりません
看板も小さいし、店も奥まっているので見落とさないでくださいね
看板サンプル0151
この↓地図で
「六角通」は東行一方通行ですから烏丸通から入れます
「柳馬場通」は北行一方通行ですから四条通から入れます
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お客様の熱いご要望にお応えして

4月28日(予定)

シルベストサイクル 「京都店」 が誕生します

京都のど真ん中です

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繁華街の四条河原町からも近く六角通りに面していて

   京都らしい町並みを大切にされているエリアです

         景観保全の観点から外観は「京町屋の風情を最大限大切に」を心がけました

しかし一転、
扉の一歩内側には歴史ある「ヨーロッパの自転車の匠」の心意気が躍動しています

              シルベストが理想とする「自転車を堪能する」ショップにまた一つ迫れそうです





シルベストでは店舗面積が最大で、しかも美しい店舗となります
でも
ショールームのような「すました感じ」をよしとするのではなく
              貪欲なまでに新しい情報がいつもあふれる
シルベストならではの
    新鮮、豊富、リーズナブルな品揃えを目指します
当面は
  欧州ブランドを中心にロードバイク100台以上
                   クロスバイクや小径車も相当充実させていく所存です




これまで以上に徹底した技術研鑽を誇りとしてまいります
 ロードレースはもとよりシクロクロスなど過酷なレースシーンで
            迅速的確で正確なレーシングメカニックをこなす
そんな技術スタッフを厚く配置して
   最高の安心とパーフェクトなフィッティングをお届けしたいと決意を新たにしております




京都に出店を決断するに至ったのは・・・
  お客様からの多くの、しかも熱烈なご要望があったからです
      現にすでに多くの京都のお客様にお買い上げいただいていて、
                 そのアフターサービスへの要求も膨らんでいました
実は
  旧住之江店の移転先探しが発端でもあり、大阪南部、
    特に阿倍野あたりの立地と平行して優良な出店場所を探していたのですが・・・
              物件にも恵まれ、京都に先に出店させていただくことになりました




京都店のスタッフの中心になるのは
   元実業団選手でもある「やまなか」です
          彼は地元京都出身でそれだけに志も高くヤル気モリモリです
売るだけじゃなく、
     「楽しんでもらって初めて自転車の魅力を買っていただいた」
と思って頑張ります



スタッフを急募しています

  地元京都の方優先、経験者歓迎ですが
           
「自転車が好き」であることが一番の条件です
           
土日のみの出勤も歓迎、 
時間を限定したアルバイトも可能です


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地下鉄各線、京阪、阪急の駅からも徒歩5.6分~10分という抜群の立地で、
   広い範囲から鉄道でお越しいただけます

京都の皆さんが頻繁にお越しいただける商業やエンターテイメントの中心からも近く
お買い物やお食事などのついでにお立ち寄りいただけると存じます
また
コインパーキングも近辺には多数あり、自動車でのご来店にも便利です

勿論、駐輪用の自転車フックなども備えました




住所は
〒604-8073
中京区六角通り柳馬場東入る 大黒町71

電話番号は
未決定ですので
豊中店や梅田店にお問い合わせ下さい


定休日は 水曜日
ですが、開店直後の4/29、5/6は営業します

営業時間は 11:00~20:00とさせていただきます

開店セールも企画中です
よろしくお願い申し上げます



今後も、店舗の進捗状況を時々お知らせいたします
今日は梅田店マネージャー「まーちゃん」こと林の一押しです

↓一押しのフロアーポンプです。
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とにかく軽い力で高い気圧まで軽々入れることが出来ます
これはかの有名な「Sリカ」の「スーパーPスタ」にも勝ってしまう勢いです

↓携帯ポンプなら、これも良い感じです
bruno fender 007
フロアーポンプのように地面において使うタイプですが


CNC切削を多用した非常に精度の高いつくりで、スムースに高圧を充填できます。
今日は「キリちゃん」こと梅田店スタッフ堀のレポートです
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彼女は
(ご存知の方も多いと思いますが)
昨年、実業団の乗鞍スカイラインヒルクライムで優勝し、
今年も初戦から表彰台に乗っている
月に3000km近い練習距離を走ってしまう、
本気で日本一を目指しているアスリートです
(アスリートの割にはグルメレポートばかりの彼女のブログです⇒http://kamejirou3.exblog.jp/
いっぱい走っていますから
女性として色んなアクセサリーの良いとこ良くないところを知り尽くしています



以下、そんな彼女のレポートです


ルディプロジェクトのインパクトXTM調光クリアレンズ、
『これはええよぉ』です。

スタッフの中でも、インパクトXTM調光クリアレンズを使っているメンバー多数、
あらゆる場面においても万能レンズなんですー!!!

「こんなレンズがあったのだ‥!」と、性能に衝撃を覚えましたので、
ここで紹介させて頂きます。
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↑私は『ノイズ レーシング』インパクトXTM調光レッドレンズを愛用しておりましたが、
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↑インパクトXTM調光クリアレンズを替えレンズとして持っています。
もちろん、両方、愛用中です♪

これまで色々なサングラスレンズを使っていましたが、
インパクトXTM調光クリアレンズ、
色んな場所、気候、時間帯に走る私にとって、ぴったりです。

快晴、晴れ、薄曇り、薄暗い、雨、霧、夜‥。
紫外線の量で、光をコントロールしてくれます。
自然にレンズの色が変わっていくのが特徴です。
もちろん、夜は、レンズの色は、透明です。

色々な場面に対応して、目を守ってくれて、
快適な走行を与えてくれます。

反射率は低く、歪みは少なく、
晴れの日の日中のレンズの色は、
自分の目が、相手に見えるか見えないかという位まで、グレイに色づいてくれます。

かけている自分では、常に快適で、レンズの色の変化に気づきませんが、
一緒に走りに行くメンバーがいる時は、
「レンズの色が変わってる!!」と声をかけてくれて、
そんな変化も面白かったり、そのレンズの黒さを見て、
「こんなに強い紫外線から、目が守られているんだ‥」と実感したりします。

私はまだ、サングラスをかけている時に、「眩しい」と感じた事はありません。
購入前、「いきなりトンネルに入ると、急な光の変化に、
      レンズがついていかないかもしれない」と聞いていましたが、
トンネルの出入りにも、快適です。

日差しの強い日の、下りのコーナーリングの度に起こる
コーナーごとの光の変化にも、きっちり対応してくれています。

こちらは、可視光線浸透率18~78%です。
色彩感覚を抑える働きもあり、コントラストや距離感は、そのままです。

レンズの変化は、一気に行われるわけではなく、
じんわり変化するので、目には優しいですが、
もしかしたら、急激な光の変化のみ、最初から色つきのレンズより
眩しく感じるかもしれません。

それが気になる方には、
夜の走行が少し厳しくなるかもしれませんが、
調光レッドレンズや、調光グレイレンズをオススメします。

インパクトXTMというレンズは、
他のどのレンズ素材よりも壊れにくく作られており、
優れたコーティングが施されており、ほこりさえも付着しにくくなっています。

梅田店の店頭に並ぶ、
ルディのサングラスの中でも、特に人気の3種類のフレームを上げてみました。
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↑『ライドン』
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↑『ノイズ』 (2009年NEWモデル)
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↑『エクソウィンド』 (2009年NEWモデル)

今、ルディプロジェクトのサングラスをお持ちのお客様も、
替えレンズとして、インパクトXTM調光クリアレンズを持たれるのも、
面白いかもしれませんね。

ちなみに、今使っているサングラス、
ノーズの部分の調整で、風がほとんど入ってこないように調整できるので、
その点でも、とても快適に使っています~。

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