シルベストサイクルのスタッフ&ベテランチームメンバーによる「どうしてもおすすめしたい」サイクルグッズのインプレッション集です。
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阿吽の呼吸の練習仲間、北峯さんのブログ(←クリック)では
「11速コーラス」と紹介いただいていましたが
残念ながら10速ケンタです(笑)
それも
従来の10段レコードにレバーだけを組み替えたミックスコンポなんです
(お小遣いの関係で今年はここまで―涙、来年11速に挑みます)

それにしても
このレバーやっぱりいいですねぇ
軽いタッチ(軽すぎるかも?)で変速でき
ブレーキレバーとしての指届き性、
引きの軽さ、
制動力いずれも抜群でした

中でも特筆はこのラバーフードの形状
安心感はこれまでのどのレバーよりもはるかに上で
これは安全に大きく寄与してくれると確信できます
握っているだけで嬉しくなってくる位です

レバーだけの交換で
しかもラベルはレコードからケンタに大幅ダウンですが、
これだけで自転車が大きく生まれ変わり

いくつもある所有ロードバイクの中で
このカンパ装着のオルカを引きずり出す頻度が大幅に増えました

重量もレバーのみならスーパーレコードとほぼ同じ
お得な逸品です
(クリック感はスーパーレコードがさすがにかなり上でした)


今年も1年
ご愛読いただき有難うございました
思えば「激動」といっていい1年でした

来年も厳しい年になる様相ですが

厳しいときにこそ体力作りをしておきたいものです
試練に耐えられるようにね

来年もがんばります
応援をよろしくお願いいたします

健康で幸せな良いお年をお迎えください

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今日はちゃんと試したアイテムですよ(笑)
・・・・というかほぼ毎日使っています

「いいらしい」と聞きつけて、11月の入荷と同時に買ったのですが
あわててもう一枚、洗濯時用に買った

・・・・それくらい、これは良かったです
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自転車はアンダーウエアーにとって最高に過酷な使用現場です
真冬の氷点下の中でも、登りが続くと大量に汗を掻き、
・・・とここまではマラソンでも同じなのですが
その濡れた身体で、何十分も続けて
下り坂を氷点下の風を切って走らないとならないのです

あらゆるスポーツの中でこれほど過酷な状況はおそらく他にないでしょう

そんな自転車に何十年も乗っていますから
新素材アンダーウエアーのありがたみは身にしみて分かっています

当然たくさん持っていますが、
それらに較べても
これは「予想を裏切って」優れていました

xccvv.jpg ←細かいパイル状の内面
新素材のアンダーウエアーですから
汗の吸収が良く
速乾性が良く
肌に当たる部分がいつもさらさら・・・
・・・は、どのブランドどのモデルでも語られていますが
このアンダーシャツの良い点は
汗の量に速乾性が追いつかなくなって、ぐっすり濡れた状態でも濡れた感じが少なく
冷たく感じにくい点です

この点はメリノウールのアンダーシャツに似ています 
(メリノウールは速乾性では劣ってしまいます)

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ディフェンステック社は
高機能ウエアーメーカースイスのA社のアンダーのOEM生産も担当していたということです

無題
12月号の各雑誌のジャパンカップの記事を見てください
優勝したクネゴの胸元から見えるのがディフェンステックです
ヨーロッパではかなりの人気を誇っています

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夏用もサラサラ感が際だっていて良かったですよ
ディフェンステックのホームページ←クリック

PS、
フィットさせて着る事が重要です
ワンサイズ下を選んでください・・・・普段 L の方なら M です
ここ、「これはエエよ」は実際に乗って試してのレポートが原則ですが
今回はごめんなさい 乗っていません  (なかなか試せないでしょうから)


ついに入ってきました
おそらく今年の最高傑作

リドレー 「ディーン」

究極までに美しいタイムトライアルバイクです

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ディーンには新しいコンセプトがあふれています

これまでのTTバイクは、
ライダーの重心がどうしても前に寄り、前輪荷重が過多に成ることにあったのですが
ディーンのフロントフォークは重心を考慮して新たなアングルが設計されているそうです
これによって
コーナリングが安定し、より鋭くコーナーを攻めることができるようになったと謳っています

そして
シートアングルにも・・・
ディーンはサドル高に応じてサドル台座の位置を可変式にしたことで、
73.5°、76°そして78.5°という3種の仮想シートアングルを実現しているということです


ジェットフォイル=水中翼船と名づけられた
フロントフォークとシートステーに設けられたスリット↓
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スポークによって生じる乱気流を整える効果がある・・・
このデザインにはオーバル・コンセプト社の技術が使われているそうです

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日本にはほんの少しだけの入荷です、これ↑はXSサイズです
近々完成車に組み上げて展示する予定です(もちろんフレーム売り可ですよ)
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梅田に置いています

PS、
「こんなの買っても乗る機会ないもん」と思っておられる皆さん
ご心配なく
クラブシルベストでは「日本海往復」や「丹後半島」「淡路島」など
こうしたTTバイクやディスクホイールが大活躍するイベントが毎月のようにあります(笑)

cyclingtime.comのディーンの記事 ←クリック
私が筋トレをたびたび取り上げるのは、
筋トレに効果を実感し「ありがたみ」を感じているからに他ならないのです

そんな一例
今年の春は久しぶりに気合を入れて筋肉トレーニングをしてみました
こんなに気合を入れたのは数十年ぶりです(笑)

特に体幹部、普通の人があまり強化しない腸腰筋や大臀筋を鍛えてみたんです
そうしたら
現役時代の加速の感じがモリモリ戻ってきて
筋トレ開始当初こそ筋肉痛でボロボロだったのですが
やがて
シッティングのまま「グワァーン」とスピードが上げれるようになってきたんです

腸腰筋による膝挙げ、引き脚
大臀筋による踏みおろし
四頭筋による前への送り・・・

これらのバランスが格段に良くなり、
直前の秋までの脚の「スカスカ感」が見事に払拭されてきました

結果
前年は途中でおろされた「リッツクリテリウム」の最上級のC1クラスで優勝できたり
(「メンバーが緩かった」と言う声もありますが―笑)

内灘のタイムトライアルで念願の1位を自己最高タイムで獲得できたり

・・・と非常にいい1年でした

(走り込みの距離は前年以下だったし、体重はむしろ増加気味だったので
長い登りはあまり進歩なかったですが・・・・涙)

夏以降も春の筋トレのおつりはしっかり残っていて、
練習量の割にはレースも楽しめました

これは、まさに筋トレ効果以外のなにものでもないという確信がもてます



「筋トレ」に効果を実感し「ありがたみ」を感じたのはもちろんこれが初めてではありません

もう一つはかなりの昔話です (申し訳ないです昔話は年寄りの悪い癖ですね)
これは雑誌の方のコラムには書いたことがあるのですが・・・・

私の現役時代24歳のときの話です
このとき、
そうボイコットされたモスクワオリンピックの年でした
ひと冬の密度の高い筋トレ等で
その年のサンツアーのチームメンバー5人中4人が日本記録を出したのです。
しろもとさん、山本、森の3人は1kmTTで1分6秒や7秒。
私が、4kmで4分51秒と共に現在でも通用するような記録でした。
(当時はもちろんエアロヘルメットやディスクホイールやTTハンドルもない時代でした)
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(これはそのとき日本記録のパネル写真です。ヘルメットではなくカスクで走っているでしょ
ベースボールマガジン社から贈呈いただいたものです)


強化計画の根幹にすえたのは
「筋力レベルのアップ」
「回転力の強化」
「加速の追求とインターバル」でした。

11月からすでに “距離” を乗り込んで、
1月には筋トレにシフトしていました。

ジムの専門トレーナーに自転車選手向けの筋力トレーニングのプログラムを組んでもらい、
やはり体幹部と大腿部を中心に強化しました
腹筋、背筋はもとより、ハムストリング強化のレッグカールと、
2種類のスクワット(高負荷フルスクワットと低負荷のジャンピングスクワット)
は念入りにした記憶があります

そして、筋トレの後には必ず高回転練を入れていました。
お尻が跳ねる位の回転数を、
跳ねないように引き足の速度に神経を注ぎながら、
できるだけノンストップで1.5時間から2時間は走りました

これらは効きました
わずか3.4ヶ月のトレーニングで・・・5分20秒だったのが30秒も縮んだのですから
いまだに忘れることが出来ません
私だけなら他の要因もあるかも?なのですが、
みんなこぞっての大化けなので信用度は高いと今でも思っています


上の昔話はピスト選手の話で
ロード選手には筋トレの効果は万能ではありません
走り込みに勝る練習はありません

筋トレは間違うと、故障の原因になったり
筋肉痛で走り込みを阻害する時期もあるでしょう

ただ
最近の研究では
走りこみなど持久系の運動の直前に行う筋トレは
体脂肪を、より分解しやすい「脂肪酸」に変える働きがあり
減量に効果があるととも言われています


自転車に乗っての運動は総合運動です
限界まで追い込んで運動の継続が不能になったとき
それはどこかの一つの部位がオールアウトしたのであり
他の大半の部位は筋トレ強度に達していないと思われます
腸腰筋など体幹部の筋肉はたいがいそれに当たります
これらを鍛えるには
その部位をクローズアップして集中して「そこに」負荷をかけるしかないのです


ただし、
ジムなどで専門スタッフの指導の下でするのでなければ
自重などによる低負荷な「プチ筋トレ」にしておいた方が無難でしょう
いわば「腕立て伏せ」や「懸垂」の脚腰バージョンです

それでも強くなる選手は多いと思いますよ


私が実践している「プチ筋トレ」も後日順次紹介させていただきたいと思います
梅田店の女性スタッフ「ほりきりこ」です

リンプロジェクト社のお洒落な自転車用のパンツを紹介します
非常に良く考えられていて、男性だけではなく女性にもお勧めだと思います

インテックスのサイクルモードのブースで、ご覧になられた方も
いらっしゃるかもしれませんね!!
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↑ デニム生地のタイプと、タータンチェック柄の7分丈のタイプ。
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普段着としても引き立つ、綺麗な色のパンツです。
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↑少し分かりにくいですが、ギンガムチェック柄です。
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こちらも、冬のお出かけ着として、最適です。
袖足の所に、クリップがついているので、くしゅくしゅ縮めて、袖をかっこよく留めれます。
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クリップを使わない時は、中に入れれます。
アクティブする時も、インドア派で過ごす時間も、両方役立ってくれそうな万能パンツです。
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なお、すべてのパンツに、お尻の部分が強化したステッチが入っているので、
自転車に乗ってもやぶれにくいように、工夫がされています。

各パンツ、XS~Lまで。(XSは、1品のみ)
男女兼用なので、女性の方は、ファッションに合わせてサイズをお選び下さい。

冬のお出かけにもぜひ、自転車で♪ ぜひ、楽しくお出かけ下さい!!

梅田店
『皆さんは自転車に乗っているとき音楽って聴いていますか?』

私は(kuro石黒/豊中店)地元高槻のJAZZイベントに参加するなど
音楽が大好きです。

私のようにゆる~い自転車乗りには音楽が必需品で楽しみながら乗りたいのですが
難しい状況でした。

ヘッドホンをして聴くのは法律で禁止されています。
なにより周囲の音が聞こえず危険です。

携帯プレーヤーに電池式のアンプ内臓スピーカーを使用しようかと
考えたこともありますが後ろポケットに入れるには何分大きすぎる。

そのため私は自転車に乗るときに音楽を聴くのを諦めていました。



そんな時、この製品が発売されたので即購入!!(笑)

名前はOTOMO(オトモ)
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http://www.crops-sports.com/jp/crops/accessories/#105

「お供する」とか、「音」にかけているのでしょうか?

アンプ内臓、スピーカー付でヘッドホンも付属されています。

一度の充電でスピーカー使用時約9時間、ヘッドホン使用時で約60時間使用可なので
長距離走行でもバッテリーはもちそうです。

メモリーは2GBありアルバムを25枚ほど入れました。
まだ少し余裕があるので30枚位は入りそうです。

音質を落とせばもっと入ると思います。



早速マウンテンバイクに装着して先日信州白馬で雪の林道を走ってきました。
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日常生活防水仕様なので転倒して雪に濡れても安心です。

指向性のよいスピーカーのようで周囲が騒がしくても結構聞こえます。
音質も
この大きさのスピーカーにしてはビックリするくらい良いです。

また
皆で休憩してコーヒーなどを沸かして飲んでいるときにBGMとして聞こえてくる
JAZZは最高でした。大自然のカフェって感じ(笑)

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最近は自転車以外の使い方としてお風呂に持ち込んでいます。

これも日常生活防水だから出来る訳です。

明かりを消しアロマキャンドルの揺らめきの中、
ぬるめのお湯にゆっくり浸かって好きな音楽を聴くという贅沢をしています。

日常のストレスから開放されますよ。



今度はオートバイでも聞こえるか試してみようかなと思っています。



今、豊中店では試聴できるものを展示しています。
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是非一度聴きにいらしてください。

結構いい音がするのでビックリすると思いますよ。
(12/8少し加筆)

トレーニング編の記事は久しぶりですね

・・・ということは私自身がサボっていて、
あまりがんばっていなかったことを如実に示しているのですけど・・・

大阪に住んでいて、自分の身体を客観的に眺めて
夏と冬、どっちが身体にきついか較べると、
有無を言わさず夏が過酷なのです

自転車のふるさと北ヨーロッパなら夏の方が適しているのでしょうが
大阪では、この歳になると夏にがんばることはマジに生命の危険を感じてしまいます
・・・というとオーバーだとしても効率的ではないですよね
そこで私は勝手に
6月の内灘タイムトライアル以降は夏休みor短縮授業(笑)を決め込んでいます

そして
レーススケジュールに振り回されず、寒くなってきた今頃からがシーズン再スタートなんです
夏の間も秋も
98%くらいまでの体力後退にとどまるように楽しみながら練習を続けていますが
決して「現状より速くなるトレーニング」ではありません
(「98%」これは重要です・・・・後退させてしまって元に戻す時の試練は私の年齢では並大抵でないですからね)

さて
トレーニングを開始するに当たって
目標も描きます
計画も持ちます
でも大雑把です

30年以上もトレーニングを繰り返していると
「身の丈」というか
意思の薄弱な自分にも「続けられるか?」「根を上げるか?」という境い目が分かってきます
そう、
「続けられる」ということが大事なのです

ダイエット法にしてもトレーニング法にしても
たいがい間違ったことは今はメディアには出てきません
要は「続けられる人は成功者で、98%の敗者は続けられなかった人」なのです

だから
私は続けられるかどうかが重要だと考えています
続けられる中で最大に効率のいいプランを模索します

私は今、立場上、自分のトレーニングスケジュールを淡々とこなすことより
お客さんのトレーニングに付き合うことのほうが大事な立場です
それでいて
さらに忙しくっても
効果がちゃんと積み上げられて、
しかも
続けることが出来るプランは自分なりに確立していると思っています

計画は大雑把でも
去年より少しでも速くなる、強くなりたいと思っています
加齢で、条件はどんどん不利になっていきますが
来年が今年より速くなる
何とかなるような気もしています

私が現役選手だった昔なら
53歳にもなって、こんなに戦えて
増してや
さらに強くなるなんて、とても想像も出来ませんでしたが
今は
スポーツ科学の進歩が可能にしてくれているとありがたく思っています
hh1gm.vvv 109 (←私が冬にお世話になるものたちです)
体の疲れを効果的に取って練習密度を高く維持できるサプリメントもあります
マッサージの技術も向上しています
-----昔なら
    練習しすぎ⇒疲労過多⇒故障⇒練習遅滞⇒弱体化⇒復帰困難・・・で選手生命を終えていた
    パターンが、
    今は大幅によい環境になっています

練習の効果を体に残すためのアミノ酸の研究も進みました
-----中年以上になってきたら、成長ホルモン分泌の関係でしょうか、
    練習しても練習してもなかなか身にならず現状維持がやっとだったのですが
    BCAAなどをタイミングよく摂る事で
    練習効果の積み上げができるようになってきているのです

抗酸化についても研究が進んでいます

これらの恩恵をうまく使うことが競技力の維持につながっています

もう一つ
効率よく強くなるコツをあげるとすると私は「筋トレ」です
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自転車は非常に効率のいい乗り物なのです
人類最大の発明といっていいほど楽に最大限の力を発揮できるように作られています
だから、
自転車に乗っていて「心肺系」「持久系」のトレーニングは出来ても
本当の意味の「筋肉に適正負荷が加わる筋トレ」は
乗車した状態では(効率がよすぎて)出来ないのです
重いギアを踏んでも負荷ははるかに不足しています

そうなのです
自転車だけに乗っていたのでは大きな筋肉は緩やかに衰えていくのです
若い人なら大丈夫です、
でも
40歳にもなると筋力減退の速度が勝ってしまうのです

(全く運動をしていない人が練習開始する場合なら、自転車程度の負荷でも開始当初は筋力改善が図れますが・・・)

自転車を降りて
10~40回の繰り返しで限界になるような負荷で
筋肉の部位ごとにピックアップした強化が必要です
それが
高効率で時間の少ないサラリーマンの(高齢選手にも)強化の秘密兵器にもなるのです

(ちなみに10回で限界というのと40回で限界というのでは狙っている効果が違います)

(自転車のロード競技ためのトレーニングでは、高負荷な筋トレよりも低負荷で回数を多くする筋持久力向上系のトレーニングが重要に思っています)

(低負荷でも、プチでもいいですから「続けられること」と「オールアウトまでする」ことを重要に考えてください)

・・・その②につづく



一昨年にもこの時期に紹介していますが
新しい読者も多く居られるので・・・・
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この時期に一番お奨め
暖かくして血行を良くして疲労を回復してくれます

私は冬の方がシーズン中より密度高く練習するので
短期間に疲労回復したいときには
これを塗って軽くセルフマッサージをして
ふき取らずそのまま
「スキンズ」や「2XU」のコンプレッションタイツを穿いて就寝します
足だけでなく腰から臀部にかけてが重要です

暖めるタイプですから、冷やさなければならないほど炎症を起こしている場合や
ハードな筋肉トレーニング”直後”には不向きでもあります
また同じようなライトが出たかぁ
・・・と思っていたのですが
明るいし、9gと軽いし、取り付けの自由度は大きいし
非常にいいライトでした
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ぐるっとハンドルバーに巻きつきます

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実にいろんな色があります
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ボタン電池なのに
点灯:50時間、点滅:100時間 の省エネです
34mm径までのハンドルに巻きつけ可能ということです

私はこのように↑ハンドルバーの下に付けました
ほとんど装着していることを忘れそうです


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