シルベストサイクルのスタッフ&ベテランチームメンバーによる「どうしてもおすすめしたい」サイクルグッズのインプレッション集です。
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美しいですね~(よだれ)
乗るのがもったいないぐらいです
ホイールはどうしても白にしたくてギブリにしました
サドルはSMPコンポジットの白

ここまでやってもレースは年に1回、悲しいですね
だから、
こんなにそそられるマシンなのにTTバイクってあまり売れないんでしょうね
ま、
たいがいのTTバイクは直進性重視で、衝撃吸収性も良くないものが多くて、
とても普段の練習回に乗っていけそうに無いしね・・・

でも、
このTTベノムは違いましたよ~
ごく普通に練習に使えます
(ホイールは普通のにしますけどね)

クイクイ加速してくれるし、
軽いので坂も軽々と登ってくれます
ハンドリングもいたって素直で、下りでもうまく回ってくれます
だから買ったのですが
長距離を走っても疲れが少なくて驚かされます
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日本海方面にも行きました
シフトレバーの取り付け方も工夫しました

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サドルバッグはつけにくかったですね
でもこれなら、脚にも当たらないしいいでしょ

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ワンポイントがほしくって勝手にロゴマークの中に赤い丸のステッカーを貼ってしまいました
日の丸を意識したわけじゃないんですが、日本発のTTバイクだしいいかなって・・・

そうそう、
近々、三田ループあたりで平坦のTT記録会を開催しようかなって思っています

http://www.ceepo.com/jp/index.html

凄い、カーボンバトンホイールも出てくるみたいですよぉ

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乗鞍を目指す人達

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乗鞍(8月)を目指す人が今から準備をしています。これはわかちゃんの乗鞍スペシャルです。1台同じCR-1を持っているのですがポジションを合わせたい為に同じフレームを買ってパーツを軽く仕上げています。まだ完成していませんがホイールを組み上げると机上計算で5380gになっています。ホイールはシマノカーボンで6月の栂池でテストライドします。アディクトでもよかったのですが微妙にサイズが違うのでCR-1にしたのかどうか・・・?

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同じフレームを買って「すっとこどっこい!」と旧友からののしられています。昔は関西では名の知れたサイクリストだったのですが、少しのブランクがあって鍛えなおしている途中!このままでは只の軽量オタクで終わってしまう。がんばって走ってもらいましょう!

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以前から紹介しているスペシャライズドですが、ポジションがかなり変わりました。サドル高さがかなり上がりました。回転系が得意なのですがこの方が走っていて楽とのこと。急勾配が苦手ということでパワートレーニングの方法を取り入れるようアドバイスしました。疲れが残る程やるのは禁物!コースとギヤ比と距離を伝える。これ以上はしないこと!乗鞍は3位以内を目指しているので、がんばってもらいましょう!
トレーニングの方法は個人差、目標でかなり違ってきます。コレさえすればみんな速くなるわけでもありません。じゃあ、私はと訊かれても一緒に走った経験もなく実力やクセが分からないとアドバイスもなかなか出来ません。的確なアドバイスが欲しい方はまず練習会に参加することが一番の近道ですね。
バイクもオールインは難しいです。今回はスペシャリストまではいきませんが使用用途をハッキリと決めてる乗り手が、最高のパフォーマンスを引き出せるバイクをオーダーしています。

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今日はしらびそ高原ヒルクライムの結果を知らせにわざわざ来店されました。パンクして押しながらゴールインしましたが、みごと優勝!おめでとうございます。チームは別なのでメダリストクラブには入れませんが価値はありますね!
華奢な体なのですが坂は速い!落車しなければ、おぢちゃんも八ヶ岳で負けていたかも!?
3位以内を目指す、目標タイムは1時間25分以内、なにか秘密兵器を彼女に装備させようか!?と思う今日この頃です。

軽量おぢちゃん談・・・続く。


このクランクの良さは、なんといっても「Qファクター」の小ささです

このタイプのシマノのクランクより約5mmも小さいのです
すなわち、
脚の短い人でもガニマタになる度合いが少なく、
スムーズできれいなペダリングに貢献する(はず)
というものです
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かつては、
この「Qファクター」が重要視された時期があったのですが
今は、
かつてほどこれを比較する人は多くありません
しかし、
トラックレーサー用のクランクは一般に「Qファクター」が小さく
これが、トラックレーサーの速さの一助になっているいると思われます
私が、
サンツアーの製品開発に携わっていた頃には、変速性能などよりもむしろ重視して設計していました

このクランクは
165mmから2.5mm刻みのラインナップがあり
小柄な方でペダリングを改善してみたいという方や、
膝などに故障をお持ちの方は
一度試されてはいかがでしょう

重量もアルテグラほぼ同じ、と軽量で

コンパクトドライブ、ダイレクトBBです
シルバーもあります

変速性能はそこそこですね(笑)
最近、アームカバーをつけて練習される方が増えています
「そんなん暑いやろぉ」って思っていたのですが
使ってみると案外涼しくって快適です
適度に汗で湿って気化熱で冷やされるのでしょうね
なんといっても、日焼けは「やけど」にほかなりません、
日焼けすると疲れるのは当たり前です

事実,長袖や、アームカバーの使用でダメージは大きく軽減されます
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このたび、
希望が多かったのでシルベストジャージにフィットするUVアームカバーを作りました
これからの季節に好適なばかりではなく
肌寒い時期にはちょっとした防寒用にも使えます
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2007年モデルの各社のフレームの入荷がやっと出揃い
ほとんどのモデルは一通りお買い上げもいただけました

そんな中で
チームメンバーのバイクなどには、ずいぶん試乗もさせてもらっています
S社、L社、A社、T社、W社、C社・・・今年のニューモデルはいずれも
凄くいい出来で、お金が許せばどれも買いたいモデルばかりです

私は
昨年秋の各メーカーの試乗会で色々乗せてもらい
その中の1台、
オルベアの「オルカ」に新鮮な感銘を受け
今シーズンのバイクとしたのですが

乗り込むうちにその良さにも慣れてしまっていました

それが、最近色々と試乗を重ねる内に改めて「いいなぁ」と思えるようになってきました

とにかく今年は
長距離でも疲れにくくなっています
衝撃吸収の感じが絶妙なのです

横方向の剛性に関しては、
フレームの後半部分が強固な一つの塊のよう感じるくらいで
踏み込みに対する反応がずば抜けています。
軽々と加速し続けてくれます。
ダッシュの切れがいいのです

でも、もっと良かったのが
下りでの操りやすさ・・・
思ったラインをトレースできる素直なフォーク
コーナーの真ん中ででもたやすくライン変更がきき
危険を回避できる懐の深さです

そして、もう一点
普通、欧米で設計されるバイクは
あるいは、欧米市場をターゲットとする大半のバイクは
Mサイズ以上の大きなサイズで設計を進め、
それの各部を短くしたものを機械的にSやXSとしている場合が多いのです
だから、大きなバイクで絶妙な味を出せているバイクも、
日本に来るような小柄なサイズでは
剛性やバランス、操安性がなおざりになっているケースがほとんどです

このオルカはその点に対する対応を強くアピールしている通り
小さなフレームでの完成度が他社と一線を画していることがよく感じ取れます。

写真は実は
私のバイクではないのです
先日の「ツールド熊野」のBR2で総合優勝を果した
クラブ☆シルベスト「まつきさん」のバイクです
おめでとうございます
BR1は貸与バイクがほとんどなので
自分が買ったバイクのチャンピオンともいえますね
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彼も絶賛、
安全なバイクは速いのですよ
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メイドイン、スペインのステッカーも見える、特徴的なシート部分
20日の日曜日、「初心者錬もあるよ」と呼びかけたら
ふたを開けてびっくり
お手伝いの方を含めて75名
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そこは、
百戦錬磨で機転の効くスタッフのこと
集合場所にもあふれないように
10人程度の小グループを作って、安全に送り出していく
これだと普段の朝錬よりも少なく見えるくらい

わずか10kmほどの上り基調を通常より15分も余計に時間をかけて登っていく
幸い自動車もほとんど来ない日でした
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一応のゴールの高山公民館のPでは
せっかくですから・・・と
ワンポイントレッスン
集団走行や安全な下り方、無駄の少ないペダリングなどを少しづつ・・・
さらに
Kろださんを引き合いに出して(急にスイマセン)
1年半前の初心者錬に恐る恐る来た47歳が
気が付いたら先日の熊野のステージレースを走っている・・・んですよー
と、軽い「いざない」(笑)も・・・
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ここで一応解散
その後は
行きたいところや強度などで4つ位のグループができたので、そちらに参加して足を伸ばす人、直帰される方、

みなさんのご協力で無事に終えることができました

有難うございました

現在の
月に1度のペースですと、人数が膨らみすぎる懸念が大きくなってきましたので、
逆に、
この「15分先発のゆっくり便」を恒常化します

これからは
箕面警察横セブンイレブン
土日の
7:45に「15分先発のゆっくり便」
8:00「レギュラー便」
を定期運行します

都合の合う日に「予告無しに」きてください

当面、
「15分先発のゆっくり便」は先導付きで速度規制しますので
遅くて、物足りない方は「レギュラー便」気軽にに乗り換えてください

「レギュラー便」でちぎれて遅れるのは全くかまいません
各ポイントで2分づつは後続待ちしています

いzいkさん写真を使わせていただきました
(by/てnち)

楽しい運営で人気のCRRAのロードレースなのですが
今年はいずれのコースも新鮮味があって
本当に楽しめそうです
これからある
下の2つのレースも
きつくない坂
手頃な全長
安全さ
坂派、平坦派がともに拮抗して戦えそうないいコースです
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加賀ロードはエンデューロ中心の構成になっていなす

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はりちゅうロードは
道幅も広く、安全性の高いロードレース中心です
どちらも、全くの初心者にも好適です

梅田店や豊中店にパンフレットがあります

詳しくは↓をご覧ください
http://crra.powertag.jp/
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ウイラースクールを各地で開催し、日頃から多くのキッズやジュニア選手の育成に尽力くださっている
Blacky@中島さんが、
今度は
自費をたくさんつぎ込んでくださって、
ウイラースクールや一般のスクールでも使える
カリキュラム、教本を作ってくださいました
Blackyさんの自転車競技と子供たちへの熱い想いがあふれる
力作で
子供向けでなくでも色々勉強になります
特に
まだビギナーだと自認されている方にはうれしいバイブルです
さらに
お子さんをお持ちのパパライダーは、
子供と自転車を使って遊べるコミュニケーションツールとしても活躍しそうです
なんと、あのシマノ・スキルチーム野寺選手が監修だけだなく紙面でも実演して協力いただいています
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Blackyさんは、当初無料配布で・・・と考えておられたようですが
周りからのアドバイスもあり、
今後のスクールの運営資金に充てるために有料¥500とすることになりました
(実質、賛同支援金=カンパですね♪)

是非この
未来の日本チャンピオン、そして世界で活躍するジュニアを育てるための、
そして
子供たちが安全に自転車を楽しむすべを学び、
しいては
世間における自転車文化の地位向上につながる
「ウイラースクール」活動を
この本の購入を通じて支援していただけたら幸せです


このサイトをご覧のサイクルショップの皆様
(が、もし居られましたら)
Blackyさんは、
この教本を置いていただけるお店を探しておられます
http://www.voiceblog.jp/ws-japan/
↑こちらをご覧いただいて
是非、店頭においてあげてください
お客さんにも喜んでいただけると思います
(もちろん販売による利益は1円もありませんが)

http://www.voiceblog.jp/blacky/344019.html

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ロードバイクに乗り始めるとイベントやレースなどに出てみたくなる
これははごく自然な欲求だと思うのですが
はっきり言って
大勢で密集して走るレースは
「怖い!」
これは皆さんが一様に感じられていると思います
(私も30年も走っているのに今でも怖いですー笑)

耐久ランやヒルクライムなど比較的安全なイベントも
あるにはあるのですが
私のように
坂が苦手で「平坦やったらエエのになぁ」という方で
しかも、一人ずつ安全に走りたいという人にはあまり日本にはいいイベントがありません

そんな中で手近で最高のレースが
この↓
http://www.fukaya-sangyo.co.jp/event/uchinada/index.html
内灘サイクルロードです

日本唯一(おそらく)で多分、最大規模の
タイムトライアル大会だと思います
(併催で一斉スタートのロードレースもありますが・・・)

タイムトライアルには
一人づつ1周回計測してもらえる「個人TT」と
3~4人のチームで先頭を交代しながら(空気抵抗を分担しながら)
2周回を走る「チームTT」
の2種類あってWエントリーも出来ます

実力がタイムという形で如実に明らかになる怖さと醍醐味があります
大勢の観客の中、気持ちのいい疾走感も味わえます

クラブシルベストからは
例年多くの参加者が例年ありますので
道中でも現地ででも色々ご相談に乗れると思います

初心者のあなたこそ
皮切りの
お試しの
レースとして一度出てみてはいかがでしょう

(by、てnち山崎)

そうそう5/20が締め切りですので・・・急いでください


ps.
今日豊中でコンパクトクランクを取替えさせていただいたお客様
申し訳ありませんがご連絡ください






できました!

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やっと出来ました。多くの方から「まだですか?」と訊かれ早1ヶ月以上!店が異常に忙しかったのとパーツの入手が難しかったのとで・・・やっと出来ました。

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気になる重量はスピードメーター付で7995gです。なんとか8kgは切っています。軽いのでは!?リヤホイールは見ての通りWH-R540にヴィットリアのザフィーロ23Cです。これって重い組み合わせですよね。少し軽いものにすれば、7.5kg、カーボンホイールにすれば、UCI規則を下回るのでは!?
乗り心地はまた書いていきます。まずご報告を!

住之江店でした。

追記(5/20)
さて少し遠出することがあったのでエスケープに乗りました。
リヤのホイールが重いせいか、出だしがもたつく感じがします。
でも40km/hくらいになると丁度良いみたい。
通勤ならR601くらいのホイールが良いかも!?
キシリウムとか履きたいけど贅沢は敵!レースではもっと
軽いので走りたい!来月の広島もエスケープで行こうか?
ハンドルを長年使ってきた390mm幅から380mmに
したが、コレがしっくりくる!う~んメインバイクも380mm
に交換するべきか!?
フレームの都合でシートが10mm前方にセットされた。
これはこれでなかなか良い!上りはまだ走っていないが平地では
踏みやすい。ハンドルも10mm程下げている。
走った感覚で考えるならリム重量300g程のカーボンホイールを
いれたら、平地、上りでも使えそう!
そうなったら高価なカーボンフレームは不必要?売れなくなっちゃうよ!
でも、バイクのセッティングは難しくて僕の体重や走り方からパーツを
選んで煮詰めていった結果走る様になってきたので他の人が乗ったら
思っているより走らないかも!?
皆さんも他人のサルマネはやらないで自分のセッティングに時間を
かけたら、走るバイク作れますよ!
まず走らないとダメですが・・・。


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現在のお奨めを4点並べて見ました

左から
OGK「ソフトタイプ」
やや太めですが握りこむほどにグリップ感が増していく感覚がある
ウエットにはやや弱い、クッション製は最高

VELO「WRAP」
タオル地のような風合いでよく伸びて、細めに強く巻ける
力が入りやすい

SILVA「FORELLO」
軽量でクッション性もよく、グリップもいい、特に雨天時は最高
やや太くなってしまう、素手で気持ちがいいのので夏むきか?

フィジーク
ベストセラー、細めにしっかり巻けて、素手でも、グローブをしていても、滑らず安心、
この手の皮革タイプのものは、水分を吸い込んでニュルニュルになってしまうものが多いのだかこれは良好
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とにかく軽くて、登りにも気持ちのいいタイヤです
私の大のお気に入りのマキシス「クールシュベル」と同じく
3種類のコンパウンドを駆使した高級タイヤです

なんといっても
185g(実測)しかない決戦用ですから、
パンク頻度が1/5以下に減ったマキシス「クールシュベル」と同じようにはいかないでしょうが、
ここまで1000kmほどの走行ではトレッドに傷も入りにくく
同社のケブラー耐パンクベルトは定評があるので、
耐久性もよさそうです

メーカーはあまり謳っていないのですが
特筆すべきは、
サイドのしなやかさ
抜群の乗り心地です、
それでいて、
トレッドは硬いので非常に軽く転がってくれます

コンパウンドは
真ん中が、低抵抗、高耐久
サイドが、グリップ強化の配置になっていますので、
コーナーでタイヤを寝かしていくと
次第に高グリップのコンパウンドが効いてくるようになっています
前走者がクリアーしたら「絶対に自分は滑らない」
と自身が持てる安心グリップといえそうです

ミッシュランの「プロレース2」より40g以上軽くて
価格はほぼ同じです
(ただし2本セット売りになっています)

レース用にセットしていますが、
きっと練習にも使ってしまうでしょう(笑)


ブレーキをちょこっと!

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4/17のブログで紹介した赤いMTBを作成した時、とある事からブレーキをギリギリの物を使用したのですが、使っているうちにタイヤが膨らんできて通常は平気なのですが、ブレーキをかけるとタイヤに金具が当たってしまう状態になりました。これは予想外の展開です。

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このまま使用を続けて何かあると困るので少し改造しました。ブレーキ性能を落とさずに金具とタイヤのクリアランスを確保しました。これで一安心です。次は「しらびそ」に参加するみたいです。このバイクを見かけたら、応援お願いいたします。
彼女、八ヶ岳でスタート直後姿が見えなくなったのは落車に巻き込まれたみたいです。それでもレースをあきらめずにがんばったのは偉いですね。亭主もがんばったみたいです。
ちなみに亭主のお気に入りのteam・NOMURAのまとばくんが、伊勢のロードレースで2位になったみたい。おめでとうございます。次は優勝を狙ってください。

住之江店でした。
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スポーツバルムの容器が新しくなって
新ラインナップからグリーンの5番が消えていて
凄く衝撃を覚えたのですが
輸入元に尋ねてみると、
ベーシックラインにあるこの「クーリング・マッスル・リラクサント」が
昨年のグリーンの5番と成分も効能も全く同一ということでした
ホッ

トレーニング後のケアクリームとして、
私は
トレーニング直後には冷却効果も期待できるこの5番を・・・
就寝前には、グリーンの2番を使ってきましたが
2番はかなり熱くなるので
これからのシーズンは就寝前も5番=「クーリング・マッスル・リラクサント」です

塗ってすぐにさらっとするので、ふき取りも不要で便利です
これと金のグリコのおかげで
密度の高い練習の後も中1日で練習ができます(喜)
使用しないときは中2日でも無力感いっぱいです(涙)

これはもう必需品

職場と、自宅とかばんの中に1本づつ入っています(笑)
http://www.dinosaur-gr.com/sportsbalm/index.html

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