シルベストサイクルのスタッフ&ベテランチームメンバーによる「どうしてもおすすめしたい」サイクルグッズのインプレッション集です。
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実は、購入したわけでも、仕入れたわけでもないのです
鈴鹿シマノロードでコンチネンタルのブースに顔を出したら
貸し出しコーナーがあり
「まぁ~、山崎さん、これは凄いよ!ちょっと使ってみて」
といわれてホイールごと借りてウオーミングアップに出たのです
そしたらほんとに凄く良いので、
図々しくもレース本番にも使わせてもらうお願いをした・・・・
というタイヤです
あ、チューブラータイヤです

とにかく飛びぬけているのが、コーナーリング
ダンロップからの下りをかなり高速で入ったのですが
路面を捉えている感じが明らかに違っていました
転がり軽さは、トレッドパターンを見てやや不満でしたが、
結果は逆
本当に不思議なタイヤです
260gという重量は決戦用としては平均的
スペックを見ていると対パンク性もかなり良さそうです

下りも重視しなければならないロードレースやクリテリウムには最高ですね


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最近、私、ちょっと登りも速くなったでしょ?
そんなこと無いですか
実は、ペダリングを変えたんです
・・・というか、思い出したんです
上↑の写真は、今月発売の「ファンライド誌」です
ここのP44だったかの記事の中にも、そしてシルベストの広告のコラムの中にも書いたのですが・・・(買った読んでね)
「短足のデメリットの克服」で
脚の筋肉ではなく腸腰筋?を使った11時から12時、1時への”すばやい押し出し”を強く意識しているのです
(実際には腸腰筋を意識することは出来ないので腹筋のおへそから下の部位に力を入れている意識なんですが)

私のような短足者では、「効率いい入力点である2時の位置」あたりでは、膝も股関節もまだ小さく折りたたまれた状態で、十分な出力が発揮できないのです
4時、5時ぐらいまで踏みおろすと脚はいい角度になるのですが、ここまでくると今度は自転車の方が効率よくそのパワーを推進力に変えてくれなくなってしまいます。そればかりか時には回転を止めるマイナスの力にもなりかねません(参考資料↓)
http://www.clubkong.com/gear2.html
私は、例の異型ギアを使って思い出したのです
使い始め、最初は全くダメでした、そのうち このギアの場合 回転速度が速くなる上死点付近を素早く前に送ってやってその”惰性”で 重くなって遅くなる2時3時に突入してやると疲れず、速く走れたのです
それを、真円ギアでも踏襲してみました
「11時からの素早い前への送り」と言っても11時あたりではほとんど力は出ていません、ただ、このあたりでの意識付けが2時での出力に効力を持っているのだと理解しています

次の点も見逃せません
疲れてきたり、回転数が能力以上に速くなると、10時11時あたりではペダルに脚自体の自重が乗ってしまいます
それを反対の脚がペダルを踏み込む力によって持ち上げているのです
極端に言うと 両足とも下に向かって踏んでいて、前に出ている4時5時あたりの脚の踏力の方が勝って押し上げ、回転が維持されている的な感じを想起してみてください
回転が上がって、お尻が跳ねるのはまさにこの押し上げが起こっているのです
腸腰筋を使った11時から12時”すばやい押し出し”の意識は
上の2点の解決の橋渡しになるのです

同じ記事の中に書いた
「7時8時からの引き足は」全く違う側面からの提案です
ここでの真意は
脚を小さく折りたたまざるを得ない短足者では
踏み込み=関節の伸ばし方向は長足者より不利でも
引き上げ=関節の縮め方向は力を出し易く有利
なので、そこ着目して能力を伸ばすのもいいのではないか・・・という提案です

加えて言いたかったのは
「引き足は非効率」・・・・だからトレーニングしない、鍛えない・・・のではなく、トレーニング時にはその部分を鍛える事も付け加えないといけない。ということです

PS、
記事の中で前ページの写真↓は長足者が異様にかかとを上げて写っていていて真意が伝わりにくくなっていますね
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本当は下↓のサイトの「その35」に掲示してある写真のように撮っていただいていたらより「短足者がフルスクワット状態からの出力を強いられている」事がわかりやすかったと思います
http://www.ne.jp/asahi/silbest/umeda/etc_yappa_kako.htm


おまけの参考資料
http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2005q4/20051005.html
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サドルバッグに入るものでは、充填速度、充填空気圧共に最高です
フロアポンプで8気圧まで入れた後でもラクラク追加充填が可能でした
軽さも最高
でもやっぱり、
ボンベをメインに使用しての失敗したときの緊急用ですね

レースの遠征や雑誌広告の出稿等々々が重なって更新をサボっていました
すいません
お詫びに一番のお気に入りを披露します
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3Tの「ビオモルフェ」です
このブログを始めようと思ったきっかけは「この凄いハンドルは紹介しないといけない!」と思ったから・・・といっても過言ではありません

そんなにいいのです。自分にはビシッとはまっています。
5万円近くもするハンドルなのに、ロードは2台ともこれです
私は、得意種目の関係もあって、ハンドルはドロップの部分を握る場面がよくあります。
だから特別ありがたみが強いのかもわかりませんが、
ドロップの部分を握ってのシックリ感、アール、角度全てが申し分なし
握った瞬間にアドレナリン&ドーパミンが滲み出てくる感じです(笑)
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写真のようにブレーキが引けるくらいに深く握っても手首の上の部分がハンドルの肩に接触しません

アタックなどがあった際にダンシングにすぐに移れるし、ダンシング中に危険回避のブレーキングにもすばやく対応できます
指がブレーキレバーに届きやすい点もナンバーワン
リーチの短さもいまだにナンバーワンです
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そのハンドルの肩の部分ですが、写真のように大きく横に張り出して、少し膨らんでいます
ここがもう一箇所プラスのグリップポイントになります
ブレーキを握っていてちょっと休憩というときや手のひらの痺れを緩和したいとき、ヒルクライムのリズム変化付けなどに好適なポジションで重宝しています
気になる価格ですがフレームが40万円・・・と言う金銭感覚ならこのハンドルは安いと思っています
剛性を気にされる大柄なスプリンターにはオーバーサイズも出ました。でも私は、衝撃吸収性が抜群で疲れ方が全然違う今のレギュラー径のほうがきにいってる、かな?
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この年になって言うのも変なのですが、昨年あたりから、自転車をなんとなくうまく操れるようになって来ました。これは、フレーム(オルベアのオパール)のせいもあると思いますがなんといってもこのハンドルおかげが一番でしょうね
(文責/てnち山)
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良いのか悪いのか知らないんですが、私の周りでは流行っています。
私も最近は実践しています。(・・・というか白浜のレースの後、クールダウン中にコケで滑って、スッテンコロリンで現在使用中です・・・・だから写真があるのです--涙)
小さな傷(2x4センチくらいまで)なら上の写真の市販のものでいいみたいです。
詳しくは↓のアドレスに解説がありました
http://homepage2.nifty.com/treknz/wound_care.html
重ねて言います。
良いか悪いかは自分で判断してくださいね。
それと、大き目の傷はやっぱりお医者さんに行ってね
(紹介は/てnち山崎)

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今回は「これはいいよ」ではなく「よくないよ」です

上の写真のブルーのクイックみたいにカム部分がむき出しになっているタイプは
ブランドにかかわり無くほとんどのものが通常の操作だけでは固定力が決定的に不足してしまいます

(上の2つ、カンパやシマノ、マビックなど偏芯カムが内臓タイプになっているものは固定力が十分出ます)

これらのものは通常のレバーを倒す締め付け操作をしたあとに回転方向に回して増し締めする必要があります
考えてもみてください、
あんな6センチほどの長さのレバーでしかもエンド面とは15mm径ほどの摩擦面で接しているのに簡単に回るというのは細いドライバーで締めるほどのトルクもかかっていないことになります

命を乗せているホイールがそんなのでいいのでしょうか?

店頭でよくあるのですが、
「BBから異音がする」と持ち込まれたケースの半数くらいが
クイックの増し締めでピタッと直ってしまいます

また、これがガシッと締まっていないとフレームの剛性もぼろぼろになってしまいます
フレームの横方向の剛性はFフォークもリアもハブを底辺とした三角形の剛性に大きく依存しているからです

少し高くてもクイックはいい物を使いましょう
(文責/てnち山崎)

明日,明後日は実業団レースで更新はお休みします
久々のBR1なのでビビッテいます(笑)

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短いのが人気です
上が「ビジョン」下が「プロファイル」です

あっさりと、大げさでなく自転車の美しさを大きく変えません
軽いのも人気の秘密です
元々は、
トライアスロンのオリンピックディスタンスのレギュレーションの合致させる(ブレーキレバーの先端よりアタッチメントバーの先端が出てはいけない)ための開発だったのですが・・・

私は自作(先だけ代えるとショートにもロングタイプにもなる)のをほぼ年中つけていマス・・・参考記事↓
http://kiama.blog32.fc2.com/blog-entry-4.html
これを練習時からつけておくことによって、深い前傾に慣れさせることが出来ます
私は足が短く、少々短いクランクをつけても膝頭が高く上がってきて深い前傾は難しいのです
そこで敢えてこれで練習して”出力できる”可動域を広げようとしています

長いエアロバーアタッチメントだとブレーキングが遅れてしまいます
手はとっさにブレーキレバーの方に移動できても、前に荷重が乗りすぎていて急ブレーキでは前転の危険があります
短いとその点も少しは安心・・・でも市街地では使わないほうが懸命です

さぁ、朝錬いってこョ
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まー使ってみて。
グリップ感、
しなやかな乗り心地、
まったく「べつもん」ですよ
ほんとにすぐに判ります

この写真の「セルベジオ・コルセ」は19cくらいの細さしかありませんが、ゆうに23cの能力があります

お客さんの多くも、一度使ってそれ以来他のブランドが使えなくなってしまった方がたくさんいます

注意!
カーボンホイールに装着するときは
サーキットなど余程路面のきれいな場合を除いて太目の「カーボン」をオススメします
空気量の少なさはいかんともしがたく、「セルベジオ・コルセ」などではカーボンホイールを割ってしまう不幸な事態になりかねません

というか、何度も割りました(涙)

ちなみに私はパンク修理してトレッドが減るまで使っています
チューブラーのパンク修理のコツは、またの折に紹介しますね
(文責/てnち山)
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このブログは使ってみてエエなぁと思うものをお勧めするのが基本なのです。・・・・が、
このクリートの「赤」は自分にはいいのですが、
お客さんやチームメンバーにも「オススメ」はしていません。
固定タイプのこの「赤」より可動タイプの「黄」の方が万人向けで"無難"だし店頭でも原則「お客様におまかせ」です。
(そんな物って他にも結構あるんですよ、無闇に自分の好みを押し付けないように気を付けているつもりです。)

クリートについてはちょっと歴史めいた話から入りますが、
私が現役選手だった30年前頃はビンディングペダルなんて発明されてなくて、靴の底には溝クリートを付けていました(初期は皮底に皮のブロックを釘止めしてました-笑)
その溝をペダルのプレートにかませて上からストラップというバンドで「エイヤ!」と固定していました、
よりシッカリ固定するために「Wストラップ」なるものもありました。(今もありますね)
この頃は「かかとが何度動く」なんて価値評価はもちろん想定外でした。
バンドを強く締めるとつま先がうっ血するので、そうならない限度ギリギリでとにかくシッカリ固定することを皆目指していました。
(信号ですばやく緩める「金具はらい」の技術も習得していました-笑)

以下続きは↓をクリック

[SPD-SLの赤クリート]の続きを読む
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8/12に行ってきました。日吉橋への下り

盆休みに間に合わせたほうがいい、と思って・・・・。
http://blog-imgs-26.fc2.com/k/i/a/kiama/m12k_map.gif
とりあえず地図↑を見てください
あんまり地名は知らないので文章での解説はしにくいのですが
簡単に・・・。

Aは京都保津渓方面から
Bは大阪北摂からです
京都からだと
嵐山→六丁峠→トロッコ保津渓駅→嵯峨水尾→廻り田池→
R477→八木神吉→日吉橋渡って左→下宇津町を「丹南日吉」の標識で右→持越峠→
下って日吉ダム下交差点右→すぐのトンネルの手前右→
道なりに「美山」の案内にしたがって左折2回→柏木トンネル(涼しかった)→五ヶ荘小学校右美山方面→
トンネル越えて直進約1km→中佐々江を右に登る→峠を越えて→
明石川沿いを下る→桂川に当たって左→元の日吉橋に戻る

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廻り田池8/12

(てnち山崎/参考資料Mむらさん)
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先月発売の「ファンライド誌」の記事の中でも、紹介したんですが
古いボトルでこんなのを作って重宝しています
昨日も福井県をかすめるあたりまで走入に行っていて、思ったよりも日差しがあったので、大活躍でした

夏の練習では水分補給が重要なのは重々承知なのですが
あまりに大量の水分摂取は胃にかなりの負担をかけてしまい、水分は枯渇して補給しているのにお腹は「チャポンチャポン」して吸収してくれないと言う事があります
こうなると熱中症の危険が高くなってきます

そこで、汗の冷却を補助してやる外からの給水も有効になってくるのです
私は、
日焼けどめの塗布(スポーツバルム・イエロー4には清涼効果と共に日焼け止め効果もある)と、このシャワーボトルで真夏の練習も疲労感少なく
かなり快適にこなしています

このボトルにスポーツバルムのグリーン3を2.3CC溶かして使うと清涼感はグーンとアップします・・・・が、間違って飲まないようにネ
(文責/てnち山崎)

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この工具が イ・チ・バ・ン・ヤァ~。

ちゃんと使えるニップル回しやチェーン切りまで付いていて
地の果てみたいな練習先からたくさんのトラブルバイクを生還させてくれている
頼もしい工具です
重量も182gと最軽量
ほんとに殺人的な暑さですね

こんな時は昼間には走らないのが原則ですが・・・
たまの休日だしイベントも迫ってるし「走らないと…」という方に
とっておきのコースを紹介します(前回は南だったので今回は北)
涼しいですよ

「泉原-多留見峠-天狗岩コース」(激坂)

まず下の地図を参照いただきたいのですが
http://blog-imgs-26.fc2.com/k/i/a/kiama/mkk_map.gif
泉原と書いてあるあたりから多留見峠まで12%くらいの登りが2.2KM
一旦下りて、
今度は天狗岩(茨木高原カントリークラブ入り口)まで約2km
コチラも並木のトンネル、前半は激坂です
標高もそこそこ高く、なんと言っても80%以上とも思える木陰の多さが特徴です。

このコースはクラブ★シルベストでは「V練コース」って呼んで、夏場の特訓コースです(笑)

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天狗岩からの下り
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昼なお暗い多留見への登り

↓の地図はは「才ヶ原林道周回コース」
http://blog-imgs-26.fc2.com/k/i/a/kiama/mhk_map.gif
箕面の滝の上の駐車場を基点に
1kmほど先のビジターセンター前を右折して
林道の登りにかかる、
峠を越えて下ると箕面山荘あたりで
元の2車線道路に合流して滝の上に戻れます
コチラも特に午前中は「こもれびの森」の名の通り木陰が多くて幸せな気分になれます


PS、
シルベストのV練とは・・・
上で紹介したコースがVの字なのでできた名前なんですが
特徴は数人で走り、先頭の選手が頂上まで行ったらすぐに折り返して、
その選手が降りてきたら途中の選手もそこまでで折り返すというもの
そしてまた全員で反対側のコースを登る
こうする事でチームとして脚力差を埋め、締まったダレない練習ができます。
これじゃ、遅い選手はあまり走れないように思われるでしょうが実は速い選手より一番遅い選手が時間的には一番長く登っているのです
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きのうの炎天下練で試してみたんですがエエですよ
キンキンに凍っています
今の季節にボトルケージにさして走ると、融けかたが程よくて1.5時間くらい「冷えひえ」が飲めます
ほとんどのコンビニで買えます
以前に紹介したトピークのアジャストできるケージとセットで使ってみてください
(てnち山)
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最近はもっぱらこれにしています。
軽いことも魅力なんですが、しなやかで乗り心地がよくなり
こころなしかコーナリングもよくなる印象があります

他のブランドより3.4割も高いのですが、考え方を変えると400円ほどの追加出費で長期間気持ちよく走れると安いとも思えます。

(文責/てnち山崎)

今日は某テレビ局の収録のお手伝いでメカをしたり、レクチャーをしたり、自転車で伴走も・・・途中でバイバイして山のほうへ。
なんやかんやで8時間近く炎天下を走ってきました。フ~。
明日も朝から「もがきっこ」

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8/1は午前中時間があったので、金剛トンネル裏表+金剛ロープウエー。つごう1500m位登って出勤。(朝は木陰になってとにかく涼しい)
そしたら
「翌8/2早朝に大阪城で”もがきあいっこ”やるよ」の通知。
こんなときに登場するのがこれ。

私ももう30年以上やってきているので、色々試してきているんですが、これ、スポーツバルムの効き目は別物。
薬局で色々売っているインドメタシンなどの入っているやつの比ではありません。

涼しい季節まではグリーン2番を使うのですが、今の季節はグリーン5番。
別名「クーリング・マッスルリラックス・ジェル」というだけあり筋肉をクールダウンしながら和らげ、痛みをとってくれる。

前夜の入浴後にこれを塗ってマッサージをしておくのとしないのでは朝の筋肉の痛みとハリがまったく違う。
もうやめられません。
疲れが取れにくくなる年齢からは、これが無いと強くはなれない!と断言してもいいかも。

私は大腿部表裏,膝,股関節,大臀筋、腰、肩から背中と広くかなりふんだんに使っています。
オイルではなく、すぐにさらっとするのでそのまま就寝できます。

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写真はセミの「チーム錬」。
熱心なチームだね
(文責/てnち山崎)
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 (文責/てnち山崎)
固定ローラーに乗るときの。前輪乗せです
その名の通り、前輪が後輪位置より少し高くなってクライミング時のようなポジションになります。
しかも、乗せる溝によって高さが3段階選べます。

溝ごとに横に「乗鞍」とか「スバルライン」とか書いておくと面白いかも?

実際ラクで、長時間乗るのだったらこれはオススメですね。

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