シルベストサイクルのスタッフ&ベテランチームメンバーによる「どうしてもおすすめしたい」サイクルグッズのインプレッション集です。
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おさむらいこと京都店の中山です。

ホイールの回転性能の向上は
たしかにべアリングを軽く、精度の高いものに換装すれば向上します。
しかしさらに高い回転性能を実現するためには
ホイールの外周部の重量バランスを整えることが非常に重要になります。

ホイール外周部の重量に偏りがあると
重い部分が一番高いところを通り過ぎて
低いところをに向かうまでは良いのですが

一番低いところから高いところに上がろうと
する時は逆に回転する力を抑える向きに重みが働くので
結果回転の妨げになります。

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なのでホイール外周部の重量のバランスの偏りを
極力減らすためにどうしたらいいのか

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答えは案外簡単でホイール外周部の重量が
一番重い(軽い)箇所を見つけ出し
その差を埋められる箇所に
必要分の重り(バランサー)を貼ってあげることです。

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タクリーノの「ホイールバランスシステム」をつかえば

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ホイール外周部の
「どこ」が一番重く(軽く)て

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ホイール外周部の
「どこ」に「どれだけ」の重りを貼ればいいのかが

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比較的簡単に分かります。

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シルベストサイクルでは上の画像のウェイト、682円と
片輪につき2,100円の作業工賃で調整を承っています。
なお、シーラントが入っていない車輪に限らせていただきます。

ちなみにホイールバランスシステム自体の販売も行っています。
定価は税込で48,300円です。

画像のキシリウムでも十分効果は実感できますし
同じような外見でも設計、使用するチューブやタイヤなどで
バランスが異なるので一概には言い切れないところはありますが
ディープリムなどは接地感、安定感ともに変化を実感できると思います。
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堀 記理子ですxcZXC.jpg

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今日は、先日行なわれた、パンク修理講座について、
大盛り上がり♪だったので、ここに寄稿させて頂きます。

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「GWの連休前に、自転車のパンク修理に興味のある方に、
 ぜひ、パンク修理の方法をお伝えできたら、
 きっと喜んで頂けるだろうなぁ‥。」
と思い、

梅田店の店長で経験豊かなメカニックでもある林が、
パンク修理講座を行ないました!!
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「まぁちゃん」こと林は、自転車部品メーカーの技術畑出身でUCIグレードの国際レースで
レーシングメカニックも勤めたことのある有数の凄腕メカニックなんですよ


ロードバイクや、クロスバイク等、
スポーツバイクを購入されたお客様、
ご自分で、パンク修理(チューブ交換)って、いかがですかー??

ご自分で出来るようになれば、遠出した時も、物凄く安心ですよ。


今回の講習会は、ほとんど、
店内の講習会POPや、スタッフがお客様にお声かけして集まって頂いた、
「これから、パンク修理を覚えるぞー!!」という、

意欲溢れるお客様でした。(こうした新しい出会いも、楽しくて嬉しいです♪)



アルフェラッツ講習会の由来、シルベストサイクルのスタッフの気持ちは、

『スポーツバイクを購入してからも、更に幅広く楽しんで頂きたい!!』です♪

「アルフェラッツ講習会 by.パンク修理講座。」
  もちろん、今回も無料で、講習会です。

→アルフェラッツの掲示板を、定期的に覗いていただけたら、
 より、更にもっと、自転車ライフを楽しんで頂けるかも知れません。

まだ、ご存知でない方は、ぜひ、チェックしてみてくださいね。
 【 クラブシルベストで検索 → アルフェラッツの掲示板。】
→ →アルフェラッツの掲示板は、こちら。 


そんなわけで、皆で楽しく、講習&実践も交えて、パンク修理講座が、開催されました。
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車輪(ホイールといいます)のスポークの話から始まり、

分かりやすい言葉を使って、
(まだ、買ったばかりのお客様も、たくさん来て頂いていたので‥♪)

ポイントはゆっくりお話させて頂いていました。
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リクエストにお答えして、
ロードバイクから、タイヤを外す作業も、皆で練習しました。
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実は、前輪の方には、安全を考慮して、ひっかかりがあり、
後輪の方が、スムーズに外れるしくみになっています。

そんな仕組みを知った上で、前輪&後輪を取り外すと、
ラクに外せますし、忘れないですね。
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車輪をロードバイクから外した後は、
1人ずつ、交代で、パンク修理を実践しました。
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講習中も、実践中も、笑いがあちこちでこみ上げて、
皆で楽しく、講習会出来ました。凄く楽しかったです。
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ただいま、実業団Jエリートツアーランキング、No.1の、
クラブシルベスト実業団の選手も、梅田店に遊びに来てくれたので、
パンク修理講習会に、講師として参戦してくれました。
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彼は、パンク修理の腕っ節に、自信があったようなので、

『まぁちゃん店長は、フロアポンプで、チューブ交換、
 彼は、CO2ボンベでチューブ交換』、というハンデ付で、

自ら、まぁちゃん店長に、どちらが早いか、勝負を挑みました(笑)
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結果は、まぁちゃん店長の圧勝!!
まぁちゃん店長は、ほんの、数十秒で、チューブ交換を終わらせました。

目にも留まらぬこの速さは、物凄く見ものでした!!!
凄く盛り上がって、とても楽しかったです。
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今回も、前回のパンク修理講座に引き続き、
まぁちゃん店長お手製、「チューブ交換&パンク修理の手作り冊子」を
全員にプレゼントさせて頂きました♪
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カラー14ページ編成です。
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すっごく分かりやすいです。
ふと、一部分、忘れた時に振り返れるのも嬉しいですね。


難しい雰囲気の、パンク修理講座ではなく、
皆でワイワイ、とても楽しいパンク修理講座なので、

機会があれば、ぜひ、興味のある方は、
アルフェラッツ講習会、ぜひ、参加してください!!
シリカから25.0という品番のディスクホイールアダプターが
でたのですが↓かなりオススメです。
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↑これの以前にも同様のアダプターがシリカのラインナップにありましたが
 新型の25.0は定価1617円と価格も安くなりました。

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↑旧型はこれです。25.0に取って代わられたので、現在シリカのラインナップにはありません。
25.0がまだなく、旧型のアダプターも完売していてシリカのアダプターが入手不可な時期があったので、
25.0が出るまでかなり困っていました。

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ポンプヘッド部分の厚みが薄いことが25.0の最も重要な特徴です。
この点は前作と同様なので安心しました。

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というのもディスクホイールによってはシリカのポンプヘッド以外受け付けないほど
バルブ窓が小さいものがあるんです。(写真はシマノPROのディスクホイールの旧型)

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私はディスクホイール専用のフロアポンプをあらかじめ用意しています。

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ギリギリですね。ヒラメの名品、レバー式ポンプヘッド横カム型でも入りません。シリカしか無理です。
これよりはましですが、カンパニョーロのギブリも似たような感じです。
最近のチューブラータイヤは、リム高30mmくらいのリムを想定しているのか
ややバルブが長いことが多いですが、こういう場合は逆に困ります。

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片手でバルブにアダプターを押し込んでおさえつつ、もう片手で空気を入れます。
旧型よりも25.0の方が柄の部分が長いので、片手でおさえるのが楽そうです。
手を離すと空気が漏れます。二人いれば楽な作業です。

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↑これはマヴィックのコメットですが、これぐらい窓が大きければヒラメの横カム式が使えます。

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↑フロアポンプに取り付けて使うこともできます。
 ライトウェイトのディスクホイールのフタのテープですが、
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油性ペンで模様をかくのがオシャレです。

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↑出先でパンク修理する場合は携帯ポンプ+25.0で大丈夫です。
仏式アダプターの方はフロアポンプのホースにきつく差し込むのが前提なのか
かなり径が大きく、携帯ポンプと相性が悪いです。
パッキンの部分を分解・反転させて仏/米切り替え可能な携帯ポンプの
米式の方で使うのがオススメです。

出先でディスクホイール?と思われる方もいると思いますが、
シルベストの日本海往復ランでは じつに5~6人がディスクホイールですね(笑)。
以前↓ここで
http://kiama.blog32.fc2.com/blog-entry-78.html
Tacxの「セッティングコンパウンド」を絶賛したのですが
いかんせん、業務用サイズで大きすぎました

最近、
フィニッシュラインから「ファイバーグリップ」という同じ効果を狙った商品が出ていて
1/3くらいの価格になっています
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先日のトルクレンチのところで書きましたが
薄いカーボンのハンドルやピラー、フォークなどをクランプするときに
これまでは深刻なジレンマがありました

特に、ハンドルなどで、もしも締め付けが緩いと、
ハンドルが走行中にガクンと緩んで回ってしまい
最悪、
死に至る大事故につながりかねません
一方、
締めすぎてハンドルにクラックなどを入れてしまったときも同様で
これも
死に至る大事故につながりかねません

この両方のトルクの中間をピンポイントで見つけ出さないとならないのですが
薄い物だとその幅がごくわずかで至難の業なのです

この幅を広げてくれて
安全度を高めてくれるのが
この「ファイバーグリップ」なのです

ピラーでは別の問題を解決してくれます
それは、グリスの問題です
よくある事例に、
グリスを塗ると閉まりきらずに、サドルが回ってしまうという問題があります
じゃぁ塗らなかったらいいのですが
今度は
しばらく後に腐食によって固着してしまうというトラブルを招きかねません

これも解決してくれます

これは、もう必携アイテムですネ
以前にも書きましたが・・・・
トルクレンチには、大きく分けて2種類あります
グリップ後にダイヤルがあって、あらかじめトルクを設定するタイプは、
欧州のハンドルメーカーの「ITM」ブランドの物もあったのですが
このタイプは
工場の組み立てラインなどで
何百も何千も同じトルクで締め付け作業をするときに有効なものであって
一台の自転車に何箇所も違うトルク管理をするような場合には向きません
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そんな、
トルク管理に最適なのが↑の写真のものです
現在の締め付けトルクが刻々とデジタルで表示されます

シルベストでは全店に配備しています

案外安くなってきたので個人でも購入できそうです
販売用も近々用意します


話は変わるのですが

トルクレンチを万能と思っていてはいけません

たとえば、
ステムに「○○N.m推奨」と書いてあったとしても
そのクランプ部ではさむハンドルやステアリングコラムが、カーボンで薄いものであったら
そのトルクだと割ってしまうこともありますし
逆に
公差設定の甘い、細めの対象物だったら閉まりきらないこともあるのです
ここらあたりがプラス経験値の重要度ということになるのでしょうね
(偉そうに言うほど難しいことじゃないですが・・・・)

一方
BBとクランクなど、硬質な物同士の締め付けで
同じブランドから供給される物の締結などは
推奨トルクは厳格に守らなければなりません

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今日は小ねたで申し訳ないのですが・・・

ねじをなめた時に修復できる、専用のリペアー剤です
アルミ並みの硬度になり、
さすがに安全にかかわる部分には使いたくないですが
ボトルケージ台座くらいなら問題なく復活できます
サドル売り場でお客さんがサドルを選定する様を見せていただいているのですが
自分のお尻にサドルを当ててみる方が結構多いのです
そんなのじゃ判らないだろうに・・・
でもそれほどに、悩み多く
最適の物を発見したいのだろうな・・・・って

そこで
及ばずながら
下のようなものを試作してみました
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スティックです
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で、上に座ります
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サドルが付けられます
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でもワンタッチで取替えひっかえできます

そうなのです
サドルお試し、スティックなのです
ワンタッチでサドルの交換ができて
もちろん完全じゃないですが
不安が付きまとう
サドルの感触にわずかでも近づくことができるという代物です

お試しに、梅田店に備えておきましたが
スタッフにお声をお掛けの上、使ってみてください

しっかりはめないと、転倒してしまう恐れもあります
”店の中で落車”もいただけませんので注意深くご試用ください

(自転車用のパンツをはいて試されないとわかりにくいと思います)



ところで
このお試しスティック「こんなの」をとお願いしたのは私(てnち)ですが
設計製作をしていただいたのは、かつての同僚「工房アカマツ」の赤松さんです

当店以外の皆様にも作成いただけると思います
多くのサイクルショップで
有効利用いただけたらありがたいです
直接問い合わせください



話しは一転するのですが
その「工房アカマツ」にお願いしていた
フレームがそろそろ陽の目を浴びそうです

クロモリによって(船で言ったら竜骨にあたる)ボトムラインのしなやかで溜めのある剛性を出して
シートからトップチューブをカーボンにすることによって
振動が伝わってき易いこの部分でカーボンの減衰特性最大限に生かすことができると思います

これぞ適材適所
日石の極細カーボンシートユニットが有って初めてできる細身のシルエットの
・・・どこまでも走っていける
究極の「ロングライドマシン」だと思っています・・・し
そう作ってもらっています


途中経過は
http://www.kobo-akamatsu.com/entrance.html
↑クリック
上のページの「工房便り」の6/16をご覧ください
(この「工房便り」興味深いですよね)
私(てnち)は、根が綺麗好きで、いつも美しい自転車でないと我慢できない性質なので
(全て逆の意で読んでいただいて結構です/笑)

そんな私でも、最近は
この組み合わせで、かなり頻繁にメンテナンスしています

・・・・と言うのも、(綺麗にしたいからではなく)
「チェーンの油切れによるパワーロスは今まで考えられてきたよりもはるかに大きく、キュルキュル鳴くようなチェーンだったら1.5度くらいの坂を登るくらいの抵抗がある」って、どこだったかのネットの記事で見たことがあるからなんです
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ホワイトライトニングの「ザ、トリガー」です
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片手でクランクを回しながら
スプレーできて、かなり綺麗になります
洗い油の量も少なくてすみます。
ティッシュに染ませてごみ箱に捨てられるくらいの量なので
処理に困る事はないと思います

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これはいいですよ本当に
なぜいいのか?などについては
以前の↓の記事を見ていただきたいのですが
http://kiama.blog32.fc2.com/blog-entry-112.html
使っていただいた方が口をそろえて「軽く走る」って仰ってくださいます

そうそう、
名前がずばり「タクリーノオイル」になってしまっています(笑)

PS、上阪氏によるとこのオイルを注すと汚れやすいと言われる事があるけど、ヨゴレを吸うのではなくて、中のヨゴレを外に出す力が大きいからだそうです
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丈が短く背の低い方にもフルストローク使えるように工夫してある
だけかなと思っていたら
シリンダー径も少し細くして、少ない力で高気圧が入れられるようにも考えられていました
これはエエよです
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最近ポンプがコンパクトに軽くなってきて、しかも結構使えるので
もっぱらサドルバックに入れるようにしています

オススメのポンプを並べてみました

左から
「クランクブラザース」、ハイロー切り替え付ですばやく高気圧入れられます、長さは最短
「GIYOのGM04S」、テレスコピックで容量が大きく見た目よりも早く入れられます
「TOPEAKのMICRO POCKET」、とにかく最軽量、気圧もしっかり上げられるが、ポンピング回数は必要です、でも結構使えました


その隣にあるのはボンベです
実は、上のポンプ達は最近は「予備」になってしまい、ボンベをメインに使うことが多くなっています
修理中にチームメイトを待たせるのも忍びないし・・・(というか、みんなのために持っていっているというほうが正解かも)

昨年の今頃は、
月に10回もパンクするラッシュな状態で、「何で?」首をかしげたものですがクールシュベルという凄く高価なタイヤに代えてから4ヶ月半7000kmノーパンクです
(このとき「すぐにはずして温存する」って書いてましたけどはずせなくて使い続けていました)
トレッドもまだまだ残っていて、亀裂やサイド切れもなく、結果、得した気分です
これも再度オススメします・・ってか、次もこれ買ってます

(BY、てnち)
MOTREX
うわさには聞いていたんだけどやっと日本に入荷してきました。
自動車、モーターバイクの世界ではメジャーブランド!
バイク(自転車)用もあったのですがなかなか取り扱ってくれる代理店がなかった。
本場ヨーロッパでメカニックの経験がある人ならよく知っているケミカル類である。

本格的に入荷する前にサンプルでこのドライ・ルブを使用してきた。
メーカーの推奨は、あらかじめ元の油分を取り塗る方が良いということで
「イージークリーン」(これもモトレックス製)でチェーンのグリスを取り去ってチェーンのコマとコマの間に面倒くさがらず塗る!

不思議に自転車に乗ってこぎ出すとスルゥ~って感じに走り始めるのがわかる。
この感覚が長続きするのだ。
他社のドライ系のルブを使うと数週間で油切れを起こしやすいのだが
これは違う。
雨の日に走っても強い!

ウェット・ルブもあるがドライだけでも良いかも!?
(ものぐさにはやはりウェットのほうが良いかなぁ~?)
モトレックス-ドライ・ルブ

クリーナー、グリース、ワックス等総て用意されている。
その中でもワックスのバイクシャインというのが優れていて、サイクルショーでバイクがピカピカなのはこれを使用しているという話(?)
吹き付けてウエスで拭き取るだけなので簡単である。
(その前に汚れを落としておくのは当たり前の事)

次回はそれについてレポートする予定です。

住之江店でした
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これは本当になんなんでしょうね?不思議ですね、
どんな成分なのでしょうかね
http://www.dicton.co.jp/n_sports/s_index01.html

驚いたのは、
メーカーの方が、このディクトンスポーツのデモンストレーションをしてくれた時のことです
ディクトンスポーツを塗りこんだ手のひらに、なんと「濃硫酸」をかけて、平気なのを見せてくれたのです
ティッシュにかけたら「ボッ」と燃えてしまうような本物の「濃硫酸」でした
(もちろん真似はしないでくださいね)

さらに、
自転車屋ですから手は油や汚れでいつもがさがさになって、
黒い油もしみこんでいたのですが、
これを塗りはじめてからというもの「乙女の柔肌(笑)」みたいに綺麗になってきたのです

こんなに効くとは本当に驚き、目を白黒です

自転車に乗るときには、主に長距離練習時の股ずれ対策用に塗っています
(by、てnち)

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